名古屋市の庄内川で中学生とみられる2人が流される…病院に搬送もうち1人が死亡確認
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主なヤフコメは?
- 川遊びの際には保護者の監督やライフジャケットの着用など、安全対策を徹底する必要があると考えています
- 川での水難事故を防ぐためには、川で泳がないという選択が最も安全だという意見もあります
関連ワードは?
- 川遊び
- ライフジャケット
- 水難事故
コメント282件
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本当にこういう事故はニュースになるだけでも毎年複数回はあり、全体を見ればもっと多いだろう。 暑くなってくる季節で、川遊びをしたい気持ちは重々わかるし、すべてやめろというわけにはもちろんいかない。改めてこのニュースやこういった悲しい事故から危険を再認識し、しっかり保護者が見ておくだとか、ライフジャケット等を着用するとか、やはり徹底してほしいししていきたい。
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自分は物心ついた時から川や池は怖い、 死にたくないなら絶対に子供達だけで行くなと親に言われ、 自分の子にもそう言い聞かせて、海だろうが川だろうが水辺に遊びに行く時はライフジャケットを必ず着用させて今は無事大人になりました。 水の事故と火傷は親の責任と誰かに言われたこともあります。 これから水の事故が増える時期ですが、悲しい結末にならないよう大人が注意しなきゃですね。
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もう30年も前になるけど、子供の頃に愛知県に住んでた時は学校で川は泳ぐ場所では無いから気をつけるようにと教わったけど今は違うのかな? その後に四国や九州に移り住んだけど、こちらは川で泳ぐ文化があるみたいでよく友人に誘われたけど怖くて泳ぐ気になれなかった。 所変わればとはよく言うけど、川で泳ぐ習慣が無い地域にはそれなりの理由があるから禁止しているのだろうと思う。愛知県は河川での事故が他県に比べて多い気がする。
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今の子供は水遊びの経験値が今までの世代と比べて絶望的に少ないです。スマホやネットなどが普及する前は水遊びが子どもたちの夏のメインコンツでした。日が暮れるまで川やプールで遊ぶのが当たり前。それに比べたら今の子供たちは動画やゲームやSNSに時間を割いていて水辺の危機に対して鈍感。なので子供たちには少しの危険でも命に関わると心配しすぎるくらいのほうがいいと思います。
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子供の川遊びはまず足がつく「浅瀬」からですよ。親の目や大人の目が無い限り、基本的に子供は深みには行ってはいけません。普通に流れているように見えても、石の近くは流れが渦を巻いていたり、川底が砂利で足をとられたりします。水の濁り具合では水深もわからないでしょうし、逆に澄んだ水でも深さを見間違う事はよくあります。数歩先の水深が背が立たないほど深いこともあるのです。流れるプールとは全く違うんです。 この子たちがどういった考えをもってこの場所で遊んでいたかは知る由もないですが、川は「痛い目を見る」が死に直結する危険な場所だという事をよく学んで、正しく遊んでほしいものです。 ニュースの映像を見た限りでは、私の感覚では泳ぐ場所として適しているとは到底思えませんね。水が濁って水深がわからないですし、近くに浅瀬もないので溺れたらどこまでも流されて行ってしまいます。危険な場所ですよここは。
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こういう事故が一向になくならないのは、「自分は大丈夫」だというバイアスが働くからだといわれています。当然事故に遭う可能性の方が圧倒的に低いわけですが、根拠のない自信が準備を怠る要因になり、このような死亡事故につながることもあります。海や川のレジャーは急激に周囲の状況が悪化することがあるため、特に細心の注意を払わないといけません。
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この様な事故などの為に、何度か実験した事がありますが、水着姿と普段着ですと水によってかなりの重さが違います。その上靴などを履いていると余計に泳ぐ事がしづらくなりますもので、もっとこの様な違いの事を学校などで、プールなどで水の恐ろしさを教育すべき事が大切だと思います。 線状降水帯などの事も、街中でも遭遇する事もありますので、尚更重要だと思います。
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水難事故のニュースを見る度に嫌な記憶がもう何十年も経っているのに今でもフラッシュバックします! 小学生の頃、夏休みに遠出をした先で川(一級河川)で泳ぐ事になり、川に入ると直ぐに足が立たない深みにはまり、そのまま流されて水は飲むし、河岸がどんどん離れていくし、幼心に溺れ死ぬかも!と無我夢中でなんとか足が川底に立つ所まで流れ着いた時は凄く体力を消耗していたのを覚えている。 夏休みなどで川遊びには細心の注意が必要な事を家庭でも学校でも伝えて欲しいものです。
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川での水難事故を減らすためには、リスクをとらない。すなわち川で泳がない。この結論は単純明快です。一方で、「川遊びのリスクを承知した上で遊ぶ」というのを昭和生まれのおっさんは経験してきたと感じています。危険な場所を教わり、学び、判断する。親兄弟や近所のお兄ちゃん、たまたま居合わせたおっちゃんや、子供たちから危険な場所や状況を教わりながら遊び、自分も伝えてきました。リスクと切り離す方法をとってしまうと、このような危機察知能力まで失われてしまい、より危険を呼んでしまう気がします。何よりも、子供たちの遊び場をこれ以上奪うような事態にはなってほしくないです。 ただ、今回の事故はちょっと性質が違う気がしますが。。。庄内川で泳ごうとする子がいることにびっくりです。
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自然の世界は、怖いものだと思います。例え天候が悪くなくても川の流れの速さや、深い川や海に足がつかないほど泳ぐと助かる可能性は低いですね。これから猛暑に入ると思うので、プールや川に海で泳ぐ人は油断せずに気をつけてほしいと思います。
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