え?マジですか? 数日前にサナエトークンの補償申請サイトが、すでに公開されてたなんて全然知らなかったんだけど… なんで運営責任者の溝口さんは告知してくれてないんですか? しかも、申請期限は6月30日までなのに、 ・KYC(本人確認) ・ウォレット接続 ・署名 ・ID発行 ・トークンバーン 入れて、申請出来る人を減らそうとしてるようにしか見えないんですけど... さらには、影響力のある溝口さんが直接告知しない事で、対象者に短い締め切り期限までにサイトが公開された事を気づかせないようする。 そして、補償する人数を減らして費用を節約しようとなんて、まさか考えてないですよね? サナエトークンの補償サイト公開の投稿で2.2万インプレッションは流石におかしくないですか? 僕を含め、初期から一番応援していた人はすでに対象外なので、かなり補償費用は抑えられたはずですよね? なのに、まださらに補償費用を削減しようとするんですか? もういい加減にしてくれ。 皆さん補償対象者の方のために拡散をお願いします🙇