引リツで暴言を吹っ掛けてきた所から一部始終を改めて読んでみたけど見るに堪えない内容で東野氏の心中を察するに余りあるとしか。いつぞやの雑誌インタビューで彼が自分をウクライナに例えて話していたけど、いつの間にかロシア側になってしまったのかなぁ・・・。
「国の有事についてタブーを排除して議論しましょう」と新聞に書いたところ、 「お前を殴りつけて鼻血を噴き出しているところを教祖様に見せて褒めてもらいたいから、俺の付きまといにとことん付き合えそれが議論だろう」 っていう人がきりなく湧いてきているけど、それ議論じゃないから