高市首相の中傷動画をめぐる答弁の変遷は、相手方との「接点」の有無という基本的な事実関係にかかわるもの。強く否定したのが次々とほころびが生じ訂正に至った。 最初が意図的な嘘だったのか、元々よく確認せず思い込みで答弁したのか、どちらにせよ浅薄であり資質にかかわる。国会で十分説明を。
【中傷動画問題 首相が対応に苦慮】 news.yahoo.co.jp/pickup/6584023