車内で見つかった女性と乳児が死亡、無理心中の可能性 奥多摩町
朝日新聞配信
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自分のコメント(マイページ)コメント127件
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なぜ子どもを預けなかった、のようなコメントがあるけど、子どもを思うからこそ置いていけないという心理が働くし、簡単に預けられる社会でもない。施設での生活はひどい環境下であることも多く、それならいっそ、、という心理は理解できる。 「生きることを辞める選択」をする親がいない世の中であるべきだよね…最近多い、この手のニュース。悲しい。
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知り合いにも、ようやく授かったお子さんと一緒に命を絶った方がいました。それだけ子育ては精神的にも体力的にも追い詰められる。望んで産んでもそういうことは起こり得るんだと実感した出来事でした。自分が出産した産院の母親教室で、助産師さんが「あまり真面目になり過ぎず、失敗しまくってね。その失敗、後で必ず笑い話になるから。あと、子供がグズッた瞬間こそシャッターチャンス。奇想天外な行動は後にいい話のネタになるよ」って言われて実行したら、娘の結婚式での生い立ちスライドショーは爆笑の嵐になりました。完璧なんて求めるだけ疲れるし、超人でもない限りそんなのまあ無理です。それで良いはずなんですけどね。何であんなに無理な完璧を求めてしまうんでしょうね。必死な時ってそれが分からなくなる。どうか、ひとりで悩まず、周りを巻き込む勇気を持って欲しいですね。
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事実はわからないけど産後鬱だったのかもしれない。私は旦那が育休をとれず親も頼れないワンオペで、子供を産んだあと別人のように鬱になった時期がありました。行政を頼りにと言うが、本質的な助けにはならなかった。産後酷い貧血で倒れた時も頼れる人はいませんでした。新生児は預けられる機関も少なく、産後親を頼れない母親は本当に厳しい環境だと思います。
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お母さんとても辛かったと思います。こういったニュースはとても悲しいです。 自分は産後鬱とは関係ないと思っていました。 夫は仕事が繁忙期で帰りが遅くワンオペ状態、出産でボロボロの体と睡眠不足、慣れない育児に娘を可愛いと思えなかったり、大好きな新喜劇を見ても全く笑えなかったりした時期がありました。 特にきつかったのが会陰切開の影響で2ヶ月近く何もしてなくても痛い+ドーナツクッションがないと座れない...本当にボロボロで気付くと涙が止まらないなんてことも。 産後ケアホテルも検討しましたが予約をしたり外部の人と話したりすることが億劫で(今思うと大変なことではないのに)結局自宅で過ごしていました。 実家の近くに住んでいたので共働きの両親に無理言って助けてもらい、少しずつ復活しましたが、協力が得られなかったらどうなっていたか分かりません。経験してみて分かることばかりだなと思いました。
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最近、心中のニュース増えた気がする。家族構成、年齢関係無い感じだよね。先行き不安になるのも分かる、こんな時代だから。男女平等社会がそうしたんじゃないかと思うようになった。私が幼い頃って、親の稼ぎが片方だけでも何とかなってたし、幸せだった。今って子供に対しての手当とかあるし充実してるように見えるけど、他で首しめられてる気がする。どうにかならないのかな。
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子ども巻き込むなとか、他に選択肢なかったのかとか言うコメント必ずありますけど、、そういう方はよっぽど恵まれてるんですかね。同じ人間でも、恵まれてる方には想像絶するほどの人生を経験する人もいるんです。その人生は自分では選べない。なにも知らない人が簡単に責めるようなこと言わないでほしいですね。
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こういうニュース見るたび、バックグラウンドは報じられることは少ないので他人が梶手なこと言えないと最近思うようになってきた。 そういう選択しかないと思うようになったこと、なるような社会だということがつらいなぁ。 無理なことだろうけど、 辛いことなんてみんなからなくなればいいのにといつも思う。
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間もなく還暦を迎える59才ですが、 こういうニュースをみると、本当にいたたまれなくなります。 自分で良ければ話くらい聞いてあげられたかもと思ったりします。 自分が子供の頃は近所のおばちゃんらも家族のようでした。普通に家に上がってご飯やおやつを食べさせて貰ったり、悪さをすると叱ってくれたりもしました。まだ20代なんて、まだまだこれからだったのにね。
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国民性なのか日本の社会がそうなのか分からないけど、困ってるときに他人を簡単に頼ってはいけないみたいな風潮があるよね。 他人に迷惑をかけてはいけない考えが根底にある。 自分もそうだけど。 少しだけカナダで暮らしたことある。 移民の街だったからかもしれないけど、みんなで助け合って生きてた。 少しでも困ってると誰かが声かけてくれたから、こちらも気軽に他人に頼れた。 日本はもっと気軽に「助けて」と言える社会にはなれないのかな。 もっと気軽に他人を助けて助けられるのは難しいのかな。
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心身追い詰められて、苦しんで、八方塞がりで、死にたい気持ちが強い時に、 心から苦しみや悩みを聞いて、解決ができなくても、苦しみを共有してくれる 身近な人が1人でもいればいいのだが、誰もいないことも多い。 福祉とか相談すれば母子生活支援施設(母子寮)に入所できかたかもしれないが、相談することも敷居が高く出来ない人も多い。 こども家庭庁の予算は、令和7年度(2025年度)約7.3兆円規模、 直近の令和8年度(2026年度)概算要求では約7.4兆円規模と 莫大な大金を国民が収める税金から投入している。 超少子化も全く改善できない、出生数もどんどん減っている。 このように子供を巻き込む、母子心中、一家心中も相次ぐ。 独身税とも言われる『子ども・子育て支援金』を独身未婚者からも この4月から健康保険掛け金から徴収しているが、 こども家庭庁何の効果も出していない。
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