疑問や矛盾が色々あるようですね。私も同じようなところを通りました。 その上で、私に改善はできません。共存でも淘汰でも、私には選ぶ権利がない。 ただ消費者の立場として課題の存在は知らせられるし、それで人の心が潰されがちだということも知らせられます。 そこから何を選ぶかは、IPだの政治家だのに委ねられるものです。 その検討材料として、我々がこうして話したり、あなたが調べて考えていることは非常に価値あるものだと思います。我々のやりとりが実際に目に留まらなくとも、これを起点にした意見のどれか一つくらいは届くでしょう。 これで議論が広まればというのが私の一旦の目的、願いです。