生きてました、ごめんなさい
ほんとうに「しにかけ」て、戻ってきました。ごめんなさい、長いこと更新できなくて。本当に申し訳ない。どうやら、私のマガジン「玉雑記」は停止されてしまったようです。戻せる見込みはわからないですが、なんとかやってはみたいと思います。
何度か、「ここで死のう」と決めた時がありました。
結果として、私は「生きている」というよりは「死ぬのに失敗し続けた」という方が正しい表現になるかもしれません。この経験をどう書いていくのか、それとも書かないのか、今のところ未定です。
noteの更新より「もっと大事にしなければいけない」と思ったことがありました。それが本当に大事なことだったのか、今となってはわかりません。
でも、ケリはつけようと思います。
まっさらな気分です。
申し訳ありません、ありがとうございます。
生きてます。何とか約束は守りたいと思ってます。でも、だめだったら、ごめんなさい。必死でやりました、ここまでやれたのは読者様のおかげです。私がここでくびれても、協力者たちがすべてを出しますので最後の筋だけは通せる準備は出来てます。
ごめんなさい、眠ります。


今まで、書いてくださった分でも大丈夫なので、無理しないでください!
待ってました! 借金玉さんの本を枕元に置いて、時々読み返しては元気をもらっています。ありがとうございます。
獣たちがあなぐらから出てきた。春ですね