これ、最初は玉木トークンの名前で売り出す予定だった暗号資産の企画が、中身そのままでサナエトークンに名前変わって市場に出たんだよね。
企画した連中にとって、玉木雄一郎より高市早苗陣営の方が遥かにチョロく食い込みやすかったわけだ。
これだけでも首相として危機管理能力に致命的な問題がある
有名政治家の名前を使った仮想通貨で稼ぎたいからと秘書に接近し、お近づきのしるしにライバルを誹謗中傷する動画をネットに放流しまくり、自分がヤバくなったら実は秘書とやりとりしてましたと交渉の様子を音声付きで週刊誌に売り込む33歳、あまりにも強すぎる。一平とコンビ組んで世界を狙え。