syamu裁判 第二回口頭弁論
2026年6月12日、沼津地裁にて第二回口頭弁論が行われました。
syamu、個人情報の特定を指示していた
タイトルの通りです。
Xのユーザー「うむ」@daaaaaamuuuuuuuに対して原告の個人情報を特定するように指示を出していたと法廷で証言しました。
少額訴訟から訴えてきた「グループぐるみでの個人情報漁りのグループ管理不手際」について事実と述べました。
指示を認めた一方、あくまで本事案は「うむ」が勝手に脅迫したことであり因果関係は成立しないと主張しています。
syamu責任転換する
少額訴訟で提出された答弁書は2025年12月末頃に雇用・マネジメント契約した会社の社長が被告に無断で提出したと主張しており、前項の不法行為の責任も全て押し付けました。
あくまで私的な考察ですが、2025年末頃というと私が歌舞伎町でsyamuと遭遇した時期と被りますが、その頃たしかネオトラの運営がXで原告被告双方に絡んできた記憶があります。
アカウント共有した後に社長なる人物がパスワードを勝手に変えたので、Xのアカウントは2026年初頭からずっと偽物ということになります。
今後どうなる??
対syamu
少額訴訟で提出された特別送達の答弁書をベースに裁判所も原告も議論しているので
・社長が勝手に提出したと知ったのはいつか
・提出に伴いsyamuへの確認はあったのか
などが課題となります。
こちらについては7月17日に非公開の原告、被告、裁判所の三者間通話にて書面で被告からの主張を待つ次第です。
対社長
新たに登場したマネジメント契約した会社の社長ですが、もし被告の言い分が本当であれば当該人物は私文書偽造の刑事罰で非親告罪にあたります。
裁判所としては、こちらは本裁判とは切り離して考えるとの意見でしたので警察に捕まるのを待ちましょう。
和解(示談)について
本日の口頭弁論では被告から和解、示談の提示はなく、徹底的に争うとのことですので、こちらもそのように対応します。
次回期日について
まだ未確定ですが、7月27日(金)15時に再び沼津地裁で口頭弁論が行われる予定です。


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