7勝目逃した大谷翔平、専門家は25歳捕手に苦言「下手ですよね」 如実に表れた正捕手との“違い”
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自分のコメント(マイページ)コメント85件
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以前読んだ記事で、二刀流ならではのバッティンググローブの着用によって、昔から右手の指にマメができやすい体質と仰られていました。 大谷選手は、二刀流として毎試合のように打席に立ち、常に通気性の悪い手袋を着用しているため、指先が湿りやすく皮膚がふやけて剥けやすくなるとの事でした。 また、同記事では、本人の体質もあるとの事でしたが、汗と摩擦の繰り返しによって指の皮が薄くなり、マメができやすい状態になるそうです。
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今日はさすがの大谷投手も、マメの影響で制球力がいつもより悪かったですが、ここぞという場面では二者連続三振を取りました。7回は後1アウトの場面の2球。ABSチャレンジをしていれば展開はおそらく変わっていたかもしれません。打たれた球はカウントが悪かったせいで 甘くなってしまった。残念だけど、これが野球の醍醐味だと思いましたね。次回また素晴らしいピッチングを期待します。
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カーブは投球に緩急差のアクセントをつけるもので、腕を縦振りする球種は、下肢と指先がフレッシュでないと機能せず、上体の力で操れるスイーパーの投球量が増える。 指先にブリスターができると球のすっぽ抜けや引っ掛けが増え、カーブやスプリットが死んでしまい、結果としてフォーシームとスイーパーの2球種で乗り切らざるを得なくなる仕組みだ。 怖いのはスイーパー偏重によるアームアングルの低下と、下肢や指先の消耗による手投げで、昨日のような走者なしでの100マイル超のフォーシームと、80マイル台後半のスイーパーの組み合わせは肉体へのダメージが大きい。 使える2球種でゴリ押しできてしまうのが大谷でもあるが、今のサイクルは過去の故障の引き金になってきた部分で、最も消耗が激しくなる夏場を前に気掛かりだ。
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ラッシングも前々日の試合では積極的にチャレンジしてストライク判定にしてたから、あの位はやっても良かったとは思いますし、ABSチャレンジが導入され以前より勝負所を察知出来る瞬間的な能力もキャッチャーには求められるから、躊躇わずに要求する必要性有りでしょう。 ま、バッティングも好調な大谷選手には次回期待です!!
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ラッシングは打者としては成績を出しているが、肝心の捕手として配球は単調になりやすく中継でも投手から首を横に振られてる場面も多く、投手との意思疎通と言うよりオレ様の指示とうりに投げろという感じなんだろうが、それはスミスと同等になってこそであり現在のラッシングにその権限を与えるような育て方は時期早々でしかないだろう スミスがIL入りとなった今、ラッシングだけでは投手に悪影響を及ぼしかねないから早急に補強が必要で打撃よりは捕手本業として仕事が出来る事が重要だろうな
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次の登板で6回無失点ですぐ0点台に戻りますよ。その次も2戦連続無失点ならどんどん下がりまたま0.8位で安定します。昨日は不運が重なったうえにラッシングのミスとエラーと最悪の条件でも崩れなかったのはプラス材料だと思います。打撃もいよいよ量産モードになってきました。登板時と翌日は良く打ちます。今月は10本打ちそうです。 大谷は休ませるより二刀流で使い続ける方が間違いなく打ちます。余程疲れていない限り休ませない方がいい。
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誰にでも若く血気盛んで技術的に未熟な時期はある。ラッシングはその過程にあってメジャーデビュー当初からすれば捕手として徐々に進化してるのは一目瞭然だよ。 しかしながら暴言やラフプレーは全然本人のためにならない。“ただただ野球が上手くなる”そのことに全振りして名捕手と呼ばれるようになってもらいたいな。頑張ってくれ。
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二刀流で素晴らしい結果を残してる 打撃も好調 しかしサイ・ヤング賞は厳しいのかな 二刀流をしてる大谷には難しいかもしれないが、メジャーの100球の交代基準が無ければ、間違い無く山本がサイ・ヤング賞を数年取るだろね 初回は打たれる事が多いが、それ以降は無双状態 日本にいた時も長く投げさせてもらったからね メジャーの今の常識を山本に変えてほしいね
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スミスとは比べられませんね。これから経験していくでしょう。ただ気になるのは、言われている通り少し気性が荒いところがあり、それがプレーに反映されるのではないかと思われるところです。きわめて重要なポジションなので誰でもできるわけでありません。何事も動じない鋼のメンタルが必要かと思います。
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ラッシングのABS判定については、結果的にはダメだったけど、気持ち的には仕方がないかな…とも思う。7回のマウンドでは誰が見ても判るほど疲れ切ってる大谷に対して、少し落ち着かせようと際どいボール判定をチャレンジしたけど失敗してしまい、次のボールは逆にストライクだったけど一球前の失敗があったからチャレンジ出来なかった、大谷はストライクだと思っていたから余計に疲れ、結果的にストライクを取りに行った次の球を打たれてしまった。
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