TBS小川知子アナと伊藤隆太アナが7月1日付でアナウンスセンターから編成考査局に異動へ
日刊スポーツ配信
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主なヤフコメは?
- アナウンサーも企業の一社員であり、人事異動は避けられないもので、ニュースにするほどのことではないと考えています
- アナウンサーは声が命であり、年齢とともに衰えるため、早めのリタイアが避けられない職種であるという意見もあります
関連ワードは?
- アナウンサー
- 人事異動
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コメント495件
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まぁ管理職になってアナウンサーから離れる時が、フリーになるタイミングで多いが、今迄フリーになった特に男性アナの成功例は、羽鳥さんとか、局アナでよっぽど人気があった上でだから、この年代からフリーになっても厳しいから、ここは我慢して、サラリーマン人生を全うするのが得策だろうからな。
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アナウンサーも企業のサラリーマンなら人事異動は仕方無いよね。伊藤さんはどんな方だか知らないがフリーになればアナウンサーとしての仕事中心でやれるのでは、社員アナウンサーがチョッと移動だとか定年、早期退職等々するとニュースになるけど、イチ企業の社員だからね。ニュースにせずとも良いのでは? って思う。
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伊藤アナがもう50代になられたんですね。 テレビ局も一般企業だから異動もあるでしょうし、小川アナと共に浮いた感じがなく、地道に仕事をこなしているイメージ。 局内でも特に全ての番組を把握すべく大切な部署だからこその移動だと思います。 経験を活かして、ぜひ新天地でご活躍してください。
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細かいことだけど「ら行」が出ない人なのでアナウンサーとしてはすごく聞きづらかった。フリーになるとしたらそのあたりがネックになるので、現業よりも裏方のほうがいいのかもしれません。
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アナウンサーとしての進退を自分で決められる立場まで昇進した安住アナが例外なんですよね。普通は若いアナウンサーがどんどん入ってくれば先輩アナはいつかはアナウンス室以外の他の職場に押し出されます。視聴者としては寂しさもあるけど、組織としては健全な姿なんでしょうね。
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アナウンサーといえども普通の会社員なので、いちいち人事異動をニュースにするほどでもないと思います。 昔は良くテレビで見ていたが、気が付いたら居なくなっていたアナウンサーってたくさんいますし。 単純にテレビを視聴する時間が激減したせいかもしれませんが。
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同じTBSだと駒田健吾アナはアナウンス部部長に任命され現場を離れる事になった際にマイクの前から離れた事が応えたらしく 敢えて副部長待遇に降格を願い出て了解されてマイクの前に復帰した、と言う話を宇多丸さんのラジオで話されてました
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今のTBSは報道のあり方が間違っているので正してもらいたいが、TBS自体が意向としてそういう報道のあり方を良しとしているなら誰がついたところで一会社員であるので、何かが変わるとかは無いのだろうなと思う。
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アナウンサーという職業は声が命なので、それはどうしても年齢とともに衰えて行くものだと思う。 ベテランになれば、その場にいることで安定感は発揮できると思うけれど、伝えるというインフラ的側面を見ると、どうしても他の職業よりは早めのリタイアになる職種なのかなと思う。 でも、私は小川さんも伊藤さんも好きなアナウンサーでしたよ。 この二人がテレビ放送を支える側に回ってくれることで、放送業界が少しでもよくなってくれればと思います。
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今回のお二人がどうかは知らないけどTBSのアナウンサーから他部局への異動といえば小林豊さんの生放送最後の一声が思い出されますね。アナウンサーさんは会社員であると同時にしゃべりのプロで職人さんだから、放送局の宝として本人の意思を尊重してあげて欲しいと、いちラジオリスナー的には思いますね。
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