月刊文藝春秋(文藝春秋PLUS)@gekkan_bunshun「戦後、民主主義国家となった日本において、国民からの支持なくして天皇制は存続し得ないことを自らの行動で示してこられたのが上皇であり、その思いを受け継ごうとされているのが天皇だ。当事者である皇族方の思いを顧みず、国民の理解も進んでいない典範改正は、果たして本来の目的である皇室の安定的な存続に寄与できるのか」 bunshun.jp/bungeishunju/a… ▶リプライ欄の関連記事も併せてご覧ください深層レポート 天皇が漏らされた“ご懸念” | 本誌編集部 | 文藝春秋PLUSFrom bunshun.jp3:00 AM · Jun 11, 2026145KViewsRead 69 replies