どこの国でも書記長が絶対的権力を握る共産主義にとって立憲君主制は受け入れがたいものであり、我が国とて例外ではありません。また祭司王が元首である事は他宗教を認めない共産主義にとっては容認できることではありません 今でこそ羊の皮を被っていますが、かつて公式に天皇「制」打倒を掲げ、天皇陛下ご臨席の国会開会式をサボタージュし、日の丸を忌み嫌い、まともに国家斉唱もできない日本共産党 そんな人たちが語る皇室のあり方など無意味です