”飯山氏の竹上氏批判”を批判する理由。
それは、
飯山あかり氏が竹上ゆうこ氏を批判したということは、
飯山氏が本当に問題にしているのは、
「日本保守党の言論弾圧(虐め・ネットリンチを含む広義のもの)」
ではなくて、
「私:飯山あかりへの虐め・ネットリンチ」
だけだからではないのか!?
ということ。
もし飯山氏が本当に、
「日本保守党の言論弾圧」を問題にしているのなら、
竹上氏はれっきとした被害者であるはずなのに、
その被害者を批判するって何なのだろう!?
『守る会』は飯山氏の好き嫌いだけで、
”被害者”かどうかを決めているのではないか!?
『守る会』の”被害者”認定基準が問われているのだ。
『守る会』の”公益性”とは!?
『守る会』が竹上ゆう子氏を”被害者”認定するのなら分かる。
しかし、
飯山あかり氏が竹上ゆう子氏を”敵”認定するのは分からない。
公私混同が過ぎるのは、
『守る会』が”飯山ファンクラブ”でしかない証しなのか!?