>飯山氏は竹上さんを「自分を助けてくれなかった」と責めている このような主張からして、飯山あかりの政治家としての未熟さを感じる。もう既に政治家ではなく一般人になったのだろうが、日常生活にも通じることなので言及する。 主要な敵は、百田有本。ここに異論はないはず。 では「助けてくれなかった」ということで、河村・竹上は敵なのか? 敵ではなく、中立派なのだろうが、味方以外はすべて敵としてしか認識できない、二分法的解釈は、中間派をも敵に回す愚かな考え方。 この「味方以外はすべて敵」という思考回路に、飯山あかりの傲慢さとジャイアニズムを見て取れる。 政治はいかに多数派を形成するゲームだと考えれば、中立派・中間派の人たちへの接し方は、いかに自分たちの味方になってもらうかに腐心するのであって、それができない飯山あかりには、政治家としての資質がない。 自分たちの味方ではない。そのような中間派を許容する懐の大きさが、多数派を形成する上では必要なのだが、飯山あかりにはそれがない。 どこまでも真理探究の学者肌であって、一片の曇りでも見つければ、そこに批判を加えていく。その批判がどのような力学によって作用するかまでは関心ない。そのような人物は政治に向かない。 自ら進んで敵を増やす才能には長けているので、本来の目的である「百有を潰す」がぼやけてしまう。 自ら進んで行う戦線拡大は、負け戦の典型。
Replying to @edoken
飯山氏は竹上さんを「自分を助けてくれなかった」と責めているが、あの2人が個人チャンネルや党と関係無い朝8で行っている誹謗中傷や悪口雑言になぜ竹上さんが責任を持たなければならないのか解せない。 それより、過去に百田を「兄さん」と持ち上げ、色々な人をネットリンチしていた過去を詫びろよ。