高市早苗、音声データを秘書が自分のものと認め、秘書と松井氏のオンライン会議が行われたというFAX内容についても認めた模様。つまり、秘書と松井氏は少なくともオンラインでの繋がりはあったということ。これまでの高市の答弁は虚偽答弁だったということになる。
衆院法務委で再審法の総理入り質疑の冒頭、西村ちなみ議員が中傷動画問題で2問確認。ここで総理がまたまた答弁修正。まず文春が公開した木下秘書の音声について本人が「自分の声のように思う述べた」と発言。また高市事務所が4月3日に出したFAXの「内容が違う」と答弁したのを訂正⇒