【速報】“秘書がオンライン会議参加”認める 高市首相…“中傷動画報道”めぐり答弁
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 政治家の説明が二転三転することに対する不信感が強まっており、最初から正直に説明することが求められていると感じています
- 高市首相の陣営が誹謗中傷動画の拡散に関与したことが問題視されており、国会での証人喚問が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 説明責任
- 信頼回復
- 政治不信
コメント503件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
文春や週刊誌の報道は、証言や音声、資料など複数の裏付けを取ったうえで出してくることが多いですから、後になって事実関係を修正するくらいなら、なぜ最初から正直に説明しなかったのかと思ってしまいます。 政治家の世界では「知らない」「記憶にない」「事実と違う」と否定した後で、証拠が出てくると少しずつ認めるという光景を何度も見てきました。今回もその繰り返しに見えてしまいます。 もちろん事実関係は慎重に確認する必要がありますが、説明が二転三転すれば国民の信頼は失われます。問題の大きさ以上に、「まず否定して、後から修正する」という対応そのものに不信感を抱く人が多いのではないでしょうか。 間違いがあったなら素直に認めて説明する。その当たり前のことができないから、政治不信がいつまでたってもなくならないのだと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
防衛ラインを後退させたということだ。これ以上秘書と松井氏の関係を否定することはできないと判断したのだろう。これで高市総理の答弁に対する信頼性は薄れた。まだサナエトークン、中傷動画との関係は認めていないが、文春は更に関係を裏付ける証拠を出してくるのではないか。 そこまで追い詰められると秘書の参考人招致を受け入れざるを得ないだろう。或いはその前に退陣表明をすることになるのかもしれない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
IT会社代表なる男性が作成拡散したとされる、中傷動画なるものが実際に対象となる政党、候補者に明らかに不利益を及ぼし、公正な選挙とは言えない結果を生じさせた、これが明確に立証できなければ法的責任はむつかしそうだ、 他方高市陣営にとっては、この男性と接点があったとされる首相秘書がこの動画作成、拡散を明確に依頼、承認した事実がなければ、法的にも道義的にも責任は問えない、但し明確な意思表示がなくても、事前にこのことを知っており、それを放置して阻止せず、黙認していたとすれば、微妙だが、この立証はよりむつかしい。 ただ、高市氏の国会答弁は、やや説明不十分、適切さを欠いた物言いで不安を感じさせる面もあった、この点さすがに今回は、この問題で支持率に影響を受けるかと思いきや、6,7日のNHK最新世論調査ではほとんど響かず、相変わらず高支持率を維持しているようだ、今後のゆくえに注目したい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この様に虚偽が発覚しますと、他の答弁や発言にも嘘があるのだろうなと感じてしまいます また、事務所からの正式なFAXは間違ってました、と言うことアリなのでしょうか? 文書と言う落ち着いて回答出来る文書に間違いがあるのは、管理能力として非常に心配になります。 そして、その場しのぎで回答して後から問題になった時に撤回すれば良いとなり、不信感強まるだけでは無いのでしょうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
なんともくだらない問題が国会を騒がしている。与党も野党も本気で政治をやる気があるのか疑わしい。 高市総理も下手を打ったものだ。最初からキチンと事実を確認した上で答弁しないからこうなる。無駄な信用の失い方だ。 野党も似たようなものだ。問題となる動画があるかどうかも分からない状態で週刊誌ネタを国会に持ち込んでしまったせいで、無駄に時間を浪費している。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
高市さん、ますます窮地に追い込まれましたね 高市さんは自称「軍事問題の権威」らしいので 日本軍が太平洋戦争で敗北したガダルカナル島の戦いでの「戦力の逐次投入」(戦力を小出しにして敗北を重ねること)についてご存知かと思います 高市さんが今やっているのは「言い訳の逐次投入」ですね 「私自身も地元の秘書も面識のない方」 ↓ 「その方とはお会いした事がありません」 ↓ 「実際にお会いして名刺交換して、相手の所属や氏名をちゃんと承知していることはありません」 ↓ 「週刊誌の記事を信じるか、秘書を信じるかというと、私は秘書を信じます」 ↓ 「秘書から私、怒られましたよ。『信じてないんですか』と怒られました」 ↓ 「秘書に改めて確認したところ、オンライン会議への出席が確認できました」
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
zoomの中にいただけで、本人と直接合ったことはない。 zoomで会ったと言われたら、わたしでも数百人以上会っている。論点は、中傷誹謗動画の作成を依頼したか、であって、会った会っていないではない。 会っただけであれば、わたしも玉木さん、榛葉さん、小泉さん、小西ひろゆきさんなどたくさん会って、写メも撮っている。 しかし、会った人はわたしと会ったことを覚えていないと思うよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
先週くらいから大手のメディアがこぞって報道しだしたが、その後の週末の各種世論調査での内閣支持率はほとんど変わらず高値安定。 安倍から引き継いだ岩盤支持層は何があってもビクともしないが、ライト支持層にも全く響いていないということ。 相当重大な問題だと思うが、まともに判断できる人々が少ないのが絶望的に思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
高市総理には強い失望を感じます。問題なのは、秘書がオンライン会議に参加したことそのものではありません。国会で「参加していない」「報道は事実ではない」と説明しておきながら、その後になって参加を認め、事務所として回答していた内容も認めたことです。国民が求めているのは完璧さではなく、事実に基づいた誠実な説明です。確認が不十分だったのであれば、最初から「調査中です」と答えるべきでした。後から説明を修正すればするほど、「他にも隠していることがあるのではないか」という疑念を招いてしまいます。総理大臣という国の最高責任者には、誰よりも高い説明責任が求められます。もし誤りがあったのであれば、言い訳を重ねるのではなく、なぜ事実と異なる答弁をしたのかを率直に説明し、国民の信頼回復に努めるべきです。今回の対応は極めて残念であり、政治への信頼を損なうものだったと言わざるを得ません。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
秘書から松井氏への通信記録も共同通信の調査で秘書の携帯からの発信であるのは確認されている。これは高市首相が関わっていたかどうかの問題は別にして高市陣営の画策を否定することは先ず不可能だろうし、高市首相の指示のあるなしとは別に連座責任を問われるのは間違いないだろう。 少なくとも国会での秘書への証人喚問、若しくは参考人招致は免れない局面になったと思うし、国会質問では共同通信の記事をベースにした首相質問になることが予想される。 高市首相は全国的通信社の記述に「こんな週刊誌の記事に会費を払って見ることを拒否します」なんていうその場しのぎの低レベルな答弁はもうできなくなったはずだ。
ログインして返信コメントを書く