伊東前市長・田久保眞紀 被告 追送検分については嫌疑不十分で不起訴 公職選挙法違反・虚偽公文書作成及び同行使等・地方自治法違反の3容疑 すでに地方自治法違反と有印私文書偽造・同行使の罪で在宅起訴済み
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自分のコメント(マイページ)コメント81件
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県警は1年という節目の日3容疑を追送検することで、その思いを地検に伝えたと言える 地検としては、容疑の数ではなく、むしろ厳選した状態で集中することが望ましいという判断だと思う。地検は地検で本気で本腰をいれるつもりだと思う 相手側の弁護士は、この結果は想定内だと思う一方で、起訴してくれたほうが焦点がぼやけていたのにという思いはあると思う。 公判前整理手続が重要な局面になったと言える。これの有り様で公判はほぼ決すると思うし短期決戦になったと言える
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もう残された道は、大学側が、発行するはずもない卒業証書を持っていると虚偽の発言をされたことで「日常の業務に支障をきたした」「もしくは大学の信用を傷つけられた」等を理由に訴えるしかない。 そうすれば、訴えられた側は自身が持っている卒業証書(と思っている書類)を開示して、「ほら、ちゃんと発行してるじゃないか」と言うしかなくなる。 それが出来なければ、必然的にそれが嘘だということに等しい。 大学側には是非行動を起こしてほしい!
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追送検分の容疑は、どれも起訴できる可能性がもともと微妙だったのだろうが、特に刑罰の規定が重い虚偽公文書作成及び同行使が不起訴になったのは残念だ。 既に起訴済みの容疑での有罪判決に期待しよう。
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実刑を待ち望んでいる人も多いと思うけど、多分この人、実刑になっても平気というか変わらない人だと思う。 むしろ実刑になったら更に、既得権益側の悪事に反抗して逮捕された悲劇のヒロインという自己認識が強くなり、「悪に負けてしまってごめんなさい」ってな感じで更に周りを苛つかせることになる気がする。
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刑事告発事件での起訴率は低いので当然の感は有る。 ただし、それでも別件の地方自治法と有印私文書偽造・同行使の違反では在宅起訴しているので、こちらで有罪を勝ち取れば十分かと思う。(検察が捜査結果を検討し、勝つ自信があるから起訴しているのだろうし)
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地方自治法違反と有印私文書偽造・同行使の容疑では既に在宅起訴されており、 今回不起訴になったのは、追送検された別の3つの容疑についてですから、 田久保氏はべつに大手を振って日向を歩けるわけではありませんね。 それに今回不起訴処分になった容疑についても、 「嫌疑不十分」で、起訴の要件を満たさなかったというだけだから、 全くシロだとお墨付きをもらったという意味ではなく、 疑惑が疑惑のまま残されたということなわけです。 つまり、法的には罰を与えることができなくても、 大衆が田久保氏に対して疑惑を持ち続ける限り、 田久保氏は社会的制裁を受け続けるということです。
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証拠不十分って言われちゃったらそれまでだけど やってないとは誰も思ってないでしょ まぁ、まだ別の件で裁判は残ってるわけだし そっちでどれだけ見苦しい言い訳をするのかしっかり見届けさせてもらいますよ
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妥当な判決だな。虚偽の経歴を伝え掲載したとされる事がそもそもの始まりだが本人が卒業したと思っていたと言い張る以上は人の心の中を覗けない限りウソの立証は出来ない。チラ見せの卒業証書が偽物だったとしても卒業証書を無くしたでは議会も納得せんやろうから人の名前の判子を発注してでもとにかく形のある物を作ろうとしただけで卒業したと思っていた事がウソである証拠にはならない。かつて卒業していない自覚があると思わせる発言をしたと知人が告白したが本当に言ったのか録音など記録も無ければ証拠としては乏しすぎる。まぁ国民感情としては有罪が多数なのかもしれんが冷静にみればあまりにも不十分だな。
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3つの容疑は検察からすれば「スジ」の悪い案件だったのだろう。 焦点を絞って有罪に持ち込む構えで逆に田久保の弁護士は今ごろ震え上がっているかも知れない。 田久保は出廷さえして来ない可能性もあります。
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不起訴の理由を述べただけ、マシか…。 これだけ騒がれた事件で関心も高い、さすがに具体的な説明無くしては世論の批判も免れない。 況してや、政治に関わる事なれば、いらぬ憶測を呼びかねない。 だからと言って、素直に納得出来るはずも無いが…。 肝心要の公職選挙法違反に問えないのは残念、在宅起訴された案件に期待するしか…。
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