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本件は、沖縄の歴史や基地問題という政治的テーマが「聖域化」され、日本の法治主義や教育に生じた歪みを浮き彫りにしています。「平和教育」の名のもと、多額の補助金を受ける私立学校が特定の政治活動と結びつき、安全管理を欠いた違法な無登録運航に生徒を巻き込む悲劇を招きました。その背景には、左翼弁護士や背後勢力による抗議や法廷闘争を恐れ、取り締まりに腰が引ける行政(警察・海保)の慎重すぎる姿勢があります。さらに、大手メディアは政治的な繋がりという不都合な本質に対し、「報じない自由」を盾に沈黙や矮小化を続け、結果として運動側を優遇しています。教育の政治的偏向、運動への行政の忖度、メディアの偏向が連鎖し、高校生の命が失われた実態は、現代日本の深刻な病巣と言えます。

返信8

  • p
    p

    基地反対協議会は個人の集まりで法人格はないなら、資金源である辺野古基金を問題視しましょう。日本中の自治労から莫大な寄付金が集まっていて元は自治体職員の給料からチェックオフ(自動天引き)された税金。このチェックオフは自治体当局が一般事務として自治労に特別な便宜を図っているものであり、自治体議員が議会で質問し当局と協力して職員各口座からの個別送金に変えさせることだって出来る。その過程で組合員が減って辺野古基金への送金も減るなら尚良し。

  • yum********
    yum********

    反対協幹部がHPから削除した中国プロパガンダ機関と“琉球独立運動”とのつながり 中国人記者を招いた大学教授は、独立運動の中心人物だった (NEWSポストセブン 5/26火) 中国人記者は琉球独立を主張する民間団体が紹介 「北京からジャーナリストが大浦湾に来ました」 「基地問題を伝えてくれるそうです」  昨年12月24日、反対協の事務局長で名護市議の東恩納琢磨氏(64)が、自身のHPや複数のSNSに投稿した文面である  掲載された画像からは、中国人記者たちが基地に向けてスマホを構える姿や、反対協が購入して東恩納氏が事業届け出する船舶の船内に女性記者たちが座る様子が確認できた  彼女らの外見や服装は、米国国務省が中国共産党の「プロパガンダ機関」と認定する『環球時報』の取材動画に映る人物らと完全に一致。 すなわち、中国が辺野古に送り込んだプロパガンダのエース記者・邢曉婧氏ら3人だ

  • jf3********
    jf3********

    彼らは勘違いしてる 聴取に応じず知事までが彼ら側 よって反省を促すためには 全ての補助金をゼロペースで見直すこと。 食品やガソリンも優遇されてることを完全に忘れている。 事情聴取に応じるまで沖縄県民への優遇を止めるべきだ

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