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rph********

アベノミクスの前例のない異次元の金融緩和、ゼロ金利政策が大成功だと強調していましたね。物価上昇より賃金上昇が上回ること、家庭でよく考えろと、上から目線の言葉に驚きました。 大きく賃金上昇している企業もあるけれど、これは大企業であり、国民の7割の中小企業や派遣労働者、更には自営業者、年金生活者は、この物価上昇に耐えられず、生活が持ちこたえられない状況を理解していない。 やはり高級とりの日銀官僚には理解できないのか、分かっていて知らないふりを決め込んでいるのか。自分が行ったことが失策だとは認めたくないからなのか、番組を見ていて気分悪くなりました。

返信22

  • ryu********

    >コストプッシュによるスタグフレーションになっていた可能性はある。 すでにスタグフレーションだろ? 物価は上がってるが、平均賃金は下がり続けてる。 これをスタグフレーションと言わずに何と言うの? なんなら市中に出回る円も増えてるからその差はさらに顕著だと思うよ?

  • JRT007
    JRT007

    >使える金は「実質増えている」日銀・黒田東彦前総裁が語る日本経済の今 黒田さんはね、【瑞宝大綬章(ずいほうだいじゅしょう)】を受章した人だよ。 そんな人が【嘘】いう訳ないよね〜 これが【事実】なんだよ。インフレなんだからね〜

  • tai********

    >tzm 黒田日銀の問題点は、出口戦略を示さずに金融緩和をやり続けたことなんですよ 「成功した」と主張するなら金融緩和の出口戦略を示せたはずですし、政策金利の正常化も出来ているはずですが、それが出来ていません。だからこそ、今現在、利上げをするしないで現在の日銀総裁が舵取りに苦労しています 無責任でしかありません

  • HY
    HY

    年収制限による税金や社会保険料の控除等をなくせば名目賃金は直ぐに上がる。 この制限が実質賃金が上がらない要因。 2〜3%のインフレは別に問題ないインフレ。 デフレが長すぎて、それについていけない連中が、自分の実力を勘違いして批判しているだけ。

  • ssa********

    ざっくり言うと、こういう構図だと思う。 安倍政権で大規模金融緩和 ↓ 2013年は2%経済成長(ここまでは良かった) ↓ 黒田総裁、「消費増税しても大丈夫」と発言 ↓ 消費増税して景気腰折れ ↓ 金融緩和だけ続けた結果、世の中のマネーだけが増えて貯蓄に回る ↓ 貯蓄がめっちゃ増えてるのに不景気 ↓ 黒田さん、消費増税が景気腰折れさせたのを認めたくない ↓ 「使えるお金は増えたからいいでしょ」発言

  • tgr********

    日本にとって現在の急激な円安は、輸出よりも輸入物価上昇による生活圧迫の影響が大きく、国全体では必ずしも利益ではない。一方アメリカは、円安そのものでは大きな損害を受けにくく、本来なら日本の円買い介入に強く反対する理由は小さい。しかし実際には、円安と日米金利差を利用した「円キャリー取引」で巨大な利益を得るヘッジファンドや投機筋が存在する。超低金利の円を借りてドル資産を買う構造は、彼らの重要な利益源になっているため、急激な円高は彼らに不利となる。したがって注目すべきは国家間の建前だけでなく、金融資本の圧力である。特に元ヘッジファンド出身の Scott Bessent のような人物は、円安是正よりもヘッジファンドや投機筋を優先する可能性が高い。さらに、1980年代以降繰り返されてきた「ジャパンバッシング」と見ることもできる。現在は為替を通じた「金融の武器化」という形で、日本経済に加えられている。

  • nam********

    理解なんてしてないですよ。 税務官も同じで、妻の育休期間の関係で申告漏れで申請した際に「微々たる額しか返ってきませんけど、申請しますか?」と言われたので「はい」と答え待つこと数分。 5万円返ってきました。 彼らは微々たる額らしいですが、私らにとっては。。。

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