僧侶“わいせつ行為”で逮捕 SNSで少女2人と知り合う 茨城
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント52件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昔ですが実家の近所のお坊さんが似た様な事件を起こした記憶があります。そこの檀家でなくて良かった!生臭坊主以外に多いかも。所詮人間なんて大差はないのだから健康的なストレス解消法をそれぞれ見つけて下さい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
平安中期、三善清行の『意見十二箇条』によれば、出家者の半分以上は邪悪で乱れた奴ら(邪濫の輩)で、"天下の人”のうち三分の二は税金逃れのための偽坊主。皆"妻子を蓄へ”生肉を食らっていたらしいです。(大塚ひかりさんの著書) 仏教では、本来愛欲は絶つべきものとされていたものが、日本に伝わった途端にゆるゆるになってしまったという歴史があるので、お坊さんがこんなことをしでかしても何ら不思議はないってことです。 前近代の日本の大寺院における稚児の存在などを知ると驚きます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
僧侶を名乗るためには宗派の本山で免許みたいなのを取るイメージだけど、こういう事件で取り消されたりしないのだろうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この容疑者さんは事実を、認めて「頭を丸めたそうです。」彼は煩悩のかたまりのようになっているのに!ほとけ様は、どのようなご見解なのでしょうか?まさか、容疑者を、「ホトケほっとけ!」とはならなかった所は安心いたしました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昔々、若いころ、妻子たちのお坊さんからめちゃくちゃ熱心に口説かれたことがある。 その時にお坊さんも普通の人間なんだなと悟った。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
檀家にはありがたがってた人もいたかも。 大切なお布施はこのように使われていたのか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
欲求に勝てない僧侶。 諭す立場なのに、情けない。 再修行して、自らを律しなさいとしか言えない事案。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
僧侶も人間だと分かっていても、この人の務めるお寺には、手をあわせに行きたくない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昔超有名な大僧正の坊様が 「仏門に帰依し修行していけば意識せずとも自ずから煩悩が全て消え失せているものじゃ…」 と仰っていたが。 全くのウソだったな。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
ログインして返信コメントを書く