「マツダ サバンナ RX-7」の後期型カスタム版をハセガワがキット化!3Dプリント部品のフロントエアスポイラーとオーバーフェンダーが付属する特別仕様車を完成見本写真でチェック!
1978年にデビューしたロータリーエンジン搭載のスポーツカー「マツダ サバンナ RX-7」。その後期型カスタムバージョンのプラスチックモデル組み立てキットが、1/24スケールでハセガワから登場! 完成見本写真が届きましたのでご覧いただきましょう!
「マツダ サバンナ RX-7」は、高出力でありながらコンパクトなロータリーエンジンをフロントの車体中心近くに配置する「フロントミッドシップ」により、軽快な操縦性を実現。そのフロントミッドシップ採用により、ノーズが低い、スポーツカーらしいスタイルとなりました。
この後期型カスタムバージョンでは、フロントエアスポイラーとオーバーフェンダーが加えられて、よりアグレッシブなルックスとなっています。ボディパーツカラーはガンメタリックです。
車体前部に取り付けられたスポイラー(フロントエアスポイラー)と、タイヤハウスを覆うオーバーフェンダーにご注目ください。これらは3Dプリント部品にて同梱されます。
ワタナベホイールを装着。窓の塗り分けシールが付属します。
こちらのパッケージが目印!
DATA
マツダ サバンナ RX-7 (SA22C) 後期型 “カスタムバージョン”
- プラモデル
- 1/24スケール
- 発売元:ハセガワ
- 価格:5,720円(税込)
- 2026年7月1日(水)発売予定
※写真は開発中のサンプルです。実際の商品とは一部異なる場合があります。
関連情報
関連記事
お仕事情報