落差はなんと…!佐々木朗希の”魔球”が「エグい」、ネットでも「あれは打てないね」「あんなの反則だよ」とお手上げ
中日スポーツ配信
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高速フォークに関して言えば、ほぼ完全試合を達成した頃に近いだろう。4シームも「軽く投げても98,9マイルが投げられるようになった」との言葉どおり、球威も戻りつつある。 トレーニング担当コーチのスミス氏は、昨年の離脱がプラスになったと語っている。と言うのも、シーズン中だが、時間があったので強度の高い佐々木用の筋トレメニューを作成し、それをこなせたことで「パワー投手としての土台が築けたはず」と指摘している。 氏によると、佐々木は体重が9キロ前後(主に下半身)も増え、ドライブライン出身のロブ・ヒルコーチと修正を加えたフォームと相まって現在の活躍がある考えているようだ。 確かに直近の4試合は防御率1.5と、4月とはまったく別人のように打者を攻めている。トラウトにたいして4シームで押し、高速フォークで三振を奪う圧巻の投球だった。あとはシーズン終盤まで調子を維持し、耐久性を証明するだけ。
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噂では筋トレで身体を大きくすることに少なからず抵抗はあったようだけど、実際にトレーニングで筋力を付けることで、自然とボールが速くなり、制球力もついてきたので本人も『納得』といったところだろう。もしかしたら故障も防げるのではないだろうか。これはトレーニングやメカニックだけでなく、心理学やコミュニケーション学も使いこなすドジャースだからこそ実現できたとしか考えられない。
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ほぼ2種類しか投げない投手。大谷、山本に比べたら遥かに絞りやすい。ただ、どちらかで山張ってても打てない。メジャー選手なのにそれでも打てないものなのか、確かに落差もすごくて分かるけど、スプリットは見逃せば大体ボール。ワンバウンドのボールが多くそれを振る。 メジャー選手なら、投げた瞬間のボールの回転見れば分かるものかと思ってた。二球種だからの話です。大谷、山本の球種ほどあれば打てないのは良くわかります。佐々木はどっちかしかほぼ投げないんだからね。でも、山張られてそれが全て当たればボロボロに打たれるリスクのある投手なのは間違いないです。
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佐々木、大谷、山本とそれぞれ違う個性でしっかり活躍してて、登板日が待ち遠しく楽しみです。
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朗希はメジャーに通用しないと叩いてアクセス数やコメント数稼いでたライターさん息してますか?手のひら返しですか?
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球種別割合表示で、スプリッターとフォークボールとあったが違いが分からない。
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