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2026.06.04
【重要なお知らせ】ランサムウェアによる不正アクセスに関するご報告(第六報)
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 2025年12月9日に発覚いたしました、弊社に対するランサムウェア攻撃による不正アクセス事案(以下「本件」といいます。)に関し、弊社および株式会社東北新社(以下「東北新社」といいます。)が外部専門機関と連携して実施した調査において確認された内容を踏まえ、以下のとおりご報告いたします。 2025年12月17日付けの第一報、同月26日付けの第二報、2026年1月22日付けの第三報、同年2月13日付の第四報および同年3月12日付の第五報の内容はこちらです。 1.本件の概要 外部の攻撃者(以下「攻撃者」といいます。)からのサイバー攻撃により、弊社が運用するサーバーにおいて不正アクセス事案が発生したことが、2025年12月9日に発覚いたしました。攻撃者によって、当該サーバーに保管されていた一部の情報が暗号化されるとともに、その一部が、専用のブラウザ等を利用しなければアクセスできないダークウェブ上の攻撃者のリークサイト(以下「リークサイト」といいます。)に公開される事象を確認いたしました。 フォレンジック調査の結果、不正アクセスの対象となったサーバーのうち1台について、ファイルが持ち出された形跡は確認されなかったものの、当該サーバーに保存されていたファイルと同一のファイルがリークサイト上に公開されていることを確認いたしました。このため、当該1台のサーバーに保存されていた情報については流出した可能性を否定できない一方、それ以外のサーバーについては、持ち出しの痕跡や新たな情報公開がいずれも確認されていないことから、流出の可能性は極めて低いと考えております。 2.漏えい等の原因 本件の直接の原因は、弊社がフォレンジック調査を依頼した外部専門機関による調査でも特定に至りませんでしたが、パスワードの運用や監視体制に不足があったこと、およびネットワーク機器の設定不備が本件の原因であると推測しております。 3.二次被害またはそのおそれの有無および内容 現時点で、リークサイト以外での情報公開や、SNS等を通じた情報の拡散、本件に起因する情報の不正利用等の二次被害については、確認されておりません。 万が一、弊社を騙り、または攻撃者を自称する等の不審なメール等を受信された場合は、開封せず、また当該メッセージに記載されたURL等へのアクセスはなさらないようお願い申し上げます。 4.漏えい等した可能性のあるデータ 現時点で、本件によって漏えい等した可能性のあるデータに、弊社がお客様から受託して取り扱っている個人データおよび弊社が保有している個人データが含まれております。対象となる個人データの項目は、映像作品の制作に関与されたお客様・スタッフの方々、および弊社従業員(退職者を含みます。)の氏名、所属先情報および連絡先情報になります。 5.今後の公表の実施状況 今後、新たな事実が判明した場合には、速やかに個別のご連絡または弊社ホームページにおける公表等でご報告いたします。 6.再発防止策 弊社は、事案発覚後、速やかに対策本部を設置し、外部専門機関と連携のうえ、該当システムのネットワーク切り離し、端末・サーバーの安全性確認、ファイアウォールの新規導入、監視体制の新規構築等の再発防止措置を実施済みです。 これに加え、制作物の運用ルールの策定、従業員に対する教育の実施、定期的なIT監査の実施等のセキュリティ体制の強化を行ってまいります。 7.今後の対応 今後も、外部セキュリティ専門機関および外部弁護士と相談しながら再発防止に向けた取り組みを継続し、より安心・信頼いただける環境の構築に尽力させていただきます。 皆様には、多大なるご心配をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。 株式会社オムニバス・ジャパン 代表取締役社長 丸井庸男 本件に関するお問い合わせはtoiawase_security@omni.co.jpまでご連絡ください。
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2026.06.03
2027年新卒採用実施のご案内
この度、オムニバス・ジャパンは2027年度新卒採用を実施いたします。 募集の詳細につきましてはマイナビ2027の東北新社グループ募集ページに記載しておりますので、以下のURLよりご確認ください。 応募方法、説明会の予約につきましては、上記ページよりエントリーしていただいた方に、6月4日(木)15時以降より順次ご案内させていただきますので、まずはエントリーをお願いいたします。 【スケジュール】 6月4日(木) エントリーシートの応募受付、説明会の予約受付開始 ※マイナビよりエントリー頂いた方にご案内いたします。 6月16日(火) 会社説明会予定 6月28日(日) 応募締切 東北新社グループ募集ページ(当社採用含む) みなさまのご応募、お待ちしております。
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2026.05.07
サイバー攻撃被害の再発防止策と業務復旧に関するお知らせ
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。この度は、弊社へのランサムウェア攻撃により、多大なるご心配とご不便をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。 弊社では、外部専門機関の指導のもと、「脅威の排除」と「システム環境の抜本的な見直し」を進めてまいりました。この度、侵入の疑いがあった作業環境の再構築および監視体制の強化を含む全工程が完了し、業務を正常化いたしました。 本日ここに、オムニバス・ジャパンの「再発防止策」をご報告申し上げます。 私たちは、今回の事態を厳粛に受け止め、お客様の大切なコンテンツを預かるパートナーとして、「実効性のある防御・検知システムの導入」と「お客様に帰属するデータの厳密な管理」を徹底し、信頼回復に全力を尽くしてまいります。 【再発防止策の根拠と今後の対策】 1. 技術的安全性の確保 サイバーセキュリティ専門機関の監修により、これまでの環境を一度リセットし、未知の脅威への対処も可能となる強固なインフラを構築いたしました。 •端末・サーバー全台の安全性確認 社内ネットワークに接続する感染の疑いがあった全てのPCおよびサーバーを再構築いたしました。OSの再インストールおよび最新のセキュリティパッチ適用を徹底し、安全性が確認されたPCおよびデバイスのみを業務に使用することで、潜在的なリスクを根底から排除しています。 •侵入テストの実施 外部専門家監修によりファイアウォールを刷新し、ネットワークを再構築しました。また、刷新した環境に対し「ペネトレーションテスト」を実施し、特定されたリスクを改修することで、外部からの不正な侵入経路を論理的・物理的に遮断していることを確認しました。 •最新鋭のエンドポイント・セキュリティシステムの導入 PC等の端末の挙動をリアルタイムで分析し、異常を即座に検知・隔離するEDRを全面導入しました。 •24時間監視体制の確立 刷新したファイアウォールとEDRに対し、社外のSOC(セキュリティオペレーションセンター)により24時間365日体制でモニタリングしております。 2. 組織的・運用的信頼の確立 技術的な措置だけでなく、人の目と物理的な制限によって、セキュリティ管理の質を担保いたします。 •制作物の安全強化 お預かりしたお客様のデータから、弊社が制作した制作物の納入に至るまでの運用ルールを策定し、実施有無のチェック体制を強化しました。 •実効性を重視した全社員教育 情報セキュリティ規定を全面的に刷新し、全社員への周知とともに、最新の脅威事例に基づいたセキュリティ教育を継続的に実施し、一人ひとりが「お客様の資産を守る」という強い責任感を持って業務に当たる体制を維持してまいります。 3. 継続的な安全性の公約 •定期的な外部IT監査の実施 年1回以上の外部専門家によるセキュリティ診断およびIT監査を定例化いたします。常に客観的な評価を取り入れ、最新の脅威に対応するために、防御力・検知力をアップデートし続けてまいります。 改めまして、この度の事態により皆様に多大なるご心配とご不便をおかけしましたことを、心より深くお詫び申し上げます。 弊社は、今回のセキュリティ対策の見直しを新たな出発点とし、全社一丸となってセキュリティ体制の維持・強化に努め、皆様の信頼回復に邁進してまいります。 今後とも変わらぬご愛顧とご指導ご鞭撻を賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。 株式会社オムニバス・ジャパン 代表取締役社長 丸井庸男 本件に関するお問い合わせはこちらより「広報関連」を選択の上、ご連絡ください。 (これまでの対応経緯の詳細) 本件に関する現時点での弊社および東北新社の対応経緯は、以下のとおりです。 ・2025年12月9日:弊社の使用するシステムの一部が、ランサムウェアを用いたサイバー攻撃の被害を受け、当該システム内の一部のファイルが暗号化され、アクセスできない状態となっていることを確認し、外部専門機関に調査を依頼。その後、東北新社および弊社合同の対策本部を設置。 ・12月11日:警察署へ被害相談の実施。 ・12月12日:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)へ報告。 ・12月17日:これまでの調査状況を踏まえ、個人情報保護委員会へ速報を提出。また、弊社および東北新社のホームページにおいて、第一報を公表。 ・12月24日:攻撃者のリークサイトにおいて弊社の社名が掲載され、一部のお取引先様の情報が公開されたことを確認。 ・12月26日:弊社および東北新社のホームページにおいて、第二報を公表。 ・2026年1月22日:弊社および東北新社のホームページにおいて、第三報を公表。 ・2月6日:個人情報保護委員会へ確報を提出。 ・2月13日:弊社および東北新社のホームページにおいて、第四報を公表。 ・3月12日:弊社および東北新社のホームページにおいて、第五報を公表。
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2026.03.12
【重要なお知らせ】ランサムウェアによる不正アクセスに関するご報告(第五報)
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 2025 年 12 月 9 日に発覚いたしました、弊社に対するランサムウェア攻撃による不正アクセス事案(以下「本件」といいます。)に関し、外部専門機関によるフォレンジック調査結果に関する最終的な報告(以下「フォレンジック調査」といいます。)を受領し、すべての調査が完了いたしましたので、同調査報告に基づき、最終的に判明した内容をご報告申し上げます。なお、漏えい等が発生したおそれがある情報については、引き続き弊社内にて集計作業を実施しており、集計作業が完了次第、速やかに個別のご連絡または弊社ホームページにおける公表等でご報告いたします 。 2025 年 12 月 17 日付けの第一報、同月 26 日付けの第二報、2026 年 1 月 22 日付けの第三報、および同年 2 月 13 日付の第四報の内容はこちらです。 1.本件の概要 外部の攻撃者(以下「攻撃者」といいます。)からのサイバー攻撃により、弊社が運用するサーバーにおいて不正アクセス事案が発生したことが 2025 年 12 月 9 日に発覚いたしました。また、攻撃者によって、弊社が運用するサーバーに保管されていた一部の情報の暗号化と当該情報の一部がダークウェブ上のリークサイトに公開される事象を確認いたしました。 フォレンジック調査の結果、本件不正アクセスの対象となったサーバーのうち、1台において、具体的なファイル持ち出しの痕跡は確認されなかったものの、保存されていたファイルと同一のファイルが、ダークウェブ上のリークサイトに公開されていることを確認しております。それ以外のサーバーからの情報の持ち出しを示す痕跡はいずれも確認されておりません。また、現時点において、リークサイト等での更なる情報公開も確認されておりません。このため、上記 1 台以外のサーバーからの情報漏えいの可能性は極めて低いと考えております。 リークサイトに掲載された情報につきましては、引き続き、掲載情報の精査を進めると共に、更なる情報掲載等がないかを継続監視しております。 2.漏えい等の原因 本件不正アクセスの直接の原因は、弊社がフォレンジック調査を依頼した外部専門機関による調査でも特定に至りませんでしたが、パスワードの運用や、監視体制に不足があったことおよびネットワーク機器の設定不備が本件の原因であると推測されております。 3.二次被害またはそのおそれの有無および内容 現時点で、リークサイト以外での情報公開や、SNS 等を通じた情報の拡散、本件に起因する情報の不正利用等の二次被害については、確認されておりません。 万が一、弊社を騙りまたは攻撃者を自称する等の不審なメール等を受信された場合は開封せず、また、当該メッセージに記載された URL 等へのアクセスはしないようお願い申し上げます。 4.現在の復旧状況と見通し 弊社では、汚染経路とは遮断した新しい機器・ネットワークのみで新規制作案件を取り扱っており、ウイルス混入の可能性を排除し、安心・安全な環境で作業しております。 また、並行して運用管理体制のさらなる強化、およびシステム全般における安全性の最終確認作業を段階的に進めており、2026 年 4 月を目処に、本格的な業務復旧を完了させる計画です。 5.再発防止策 弊社は、事案発覚後、速やかに対策本部を設置し、外部専門機関と連携のうえ、該当システムのネットワーク切り離し、ファイアウォール新規導入、監視体制の新規構築等の再発防止措置を実施済みです。 これに加え、より強固なセキュリティ基盤への移行を順次進めてまいります。 6.今後の対応 今後、漏えい等が発生したおそれがある情報を含め新たな事実が判明した場合には、速やかに個別のご連絡または弊社ホームページにおける公表等でご報告いたします。 皆様には、多大なるご心配をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。 株式会社オムニバス・ジャパン 代表取締役社長 丸井庸男 本件に関するお問い合わせはこちらより「広報関連」を選択していただき、ご連絡ください。 (これまでの対応経緯の詳細) 本件に関する現時点での弊社および東北新社の対応経緯は、以下のとおりです。 ・2025 年 12 月 9 日:弊社の使用するシステムの一部が、ランサムウェアを用いたサイバー攻撃の被害を受け、当該システム内の一部のファイルが暗号化され、アクセスできない状態となっていることを確認し、外部専門機関に調査を依頼。その後、東北新社および弊社合同の対策本部を設置。 ・12 月 11 日:警察署へ被害相談の実施。 ・12 月 12 日:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)へ報告。 ・12 月 17 日:これまでの調査状況を踏まえ、個人情報保護委員会へ速報を提出。また、弊社および東北新社のホームページにおいて、第一報を公表。 ・12 月 24 日:攻撃者のリークサイトにおいて弊社の社名が掲載され、一部のお取引先様の情報が公開されたことを確認。 ・12 月 26 日:弊社および東北新社のホームページにおいて、第二報を公表。 ・2026 年 1 月 22 日:弊社および東北新社のホームページにおいて、第三報を公表。 ・2 月 6 日:個人情報保護委員会へ確報を提出。 ・2 月 13 日:弊社のホームページにおいて、第四報を公表。
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2026.02.13
【重要なお知らせ】ランサムウェアによる不正アクセスに関するご報告(第四報)
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 2025年12月9日に発覚いたしました、弊社に対するランサムウェア攻撃による不正アクセス事案(以下「本件」といいます。)に関し、外部専門機関より、フォレンジック調査結果に関する暫定的な報告(以下「フォレンジック調査」といいます。)を受領いたしましたので、同報告に基づき、現時点で判明している内容をご報告申し上げます。 なお、2025年12月17日付けの第一報、同月26日付けの第二報、および2026年1月22日付けの第三報の内容はこちらです。 1.本件の概要 外部の攻撃者(以下「攻撃者」といいます。)からのサイバー攻撃により、弊社が運用するサーバーにおいて不正アクセス事案が発生したことが2025年12月9日に発覚いたしました。また、攻撃者によって、弊社が運用するサーバーに保管されていた一部の情報の暗号化と持ち出しがなされ、さらに、当該情報の一部がダークウェブ上のリークサイトに公開される事象を確認いたしました。 フォレンジック調査の結果、計11台のサーバー(以下「本件不正アクセスサーバー」といいます。)への不正アクセス、本件不正アクセスサーバーおよび他1台のサーバー(以下、総称して「本件感染サーバー」といいます。)内のファイルの暗号化、ならびに本件感染サーバーのうち1台に保存されていたファイルの外部送信の痕跡が確認されております。また、本件感染サーバーのうち1台に保存されていたファイルと同一のファイルが、ダークウェブ上のリークサイトに公開されていることを確認しております。 弊社ではさらなる詳細調査を実施しております。また、リークサイトに掲載された情報につきましては、引き続き、掲載情報の精査を進めると共に、更なる情報掲載等がないかを継続監視しております。 なお、現時点で、ダークウェブ上のリークサイト以外での情報公開や、SNS等を通じた情報の拡散、本件に起因するお客様の個人情報を用いた不正利用等の二次被害については、確認されておりません。 2.現時点で判明している事実に基づき推定される原因 今回のフォレンジック調査では、本件発生の原因の完全な究明には至りませんでしたので、弊社では、外部専門機関の協力のもと、さらなる詳細調査を実施しております。現時点で判明している事実に基づくと、本件の原因は、アカウント管理や不審挙動監視の課題等をついて、攻撃者が、サーバーの管理者アカウントの ID およびパスワードを何らかの形で不正に取得し、弊社サーバー内にアクセスしたことにあると推定されます。 3.現在の復旧状況と見通し 弊社では、インターネット接続点の管理を強化するために、セキュリティを強化した新しいネットワークセグメントの構築を進めております。 業務の再開にあたり、外部専門機関の監修のもと、安全性が担保された新環境への移行を徹底しております。具体的には、移行対象となるすべてのデータに対して厳格なスクリーニングを実施し、一切の脅威が含まれていないことを確認した上で、新しいインフラへ集約・配置する対応を進めております 現時点では、2026年春頃を目処に、新しいセキュアなインフラへの完全移行と、本格的な業務復旧を完了させる計画です。 弊社システムおよびサービスの完全な復旧には、引き続き時間を要する見込みです。現在、お客様からご依頼いただいている納品物につきましては、出来る限りの対応をさせて頂いております。 4.再発防止策 弊社は、事案発覚後直ちに、本件感染サーバーの弊社ネットワークからの遮断および、ルーターの不審な設定の削除を完了いたしました。また、不正な活動の再発を防止するため、高度なエンドポイント検知・対応ソリューション(EDR)を導入し、24時間体制での監視を実施しております。 弊社では、単なるデータの復元にとどまらず、根本から安全なIT基盤を再構築するため、現在、フォレンジック調査を担当した外部専門機関と連携して、アクセス制限強化やセキュリティ規定見直し等の対策について段階的な実施、導入の検討および協議を進めております。 5. 今後の見通し 引き続き、関係各所および外部専門機関と連携して、早期の全面復旧および本件の全容解明、ならびに、実効性の高い再発防止策の策定に向けて全力で取り組んでまいります。 皆様には、多大なるご心配をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。 株式会社オムニバス・ジャパン 代表取締役社長 丸井庸男 本件に関するお問い合わせはこちらより「広報関連」を選択していただき、ご連絡ください。 (これまでの対応経緯の詳細) 本件に関する現時点での弊社および東北新社の対応経緯は、以下のとおりです。 2025年12月9日:弊社の使用するシステムの一部が、ランサムウェアを用いたサイバー攻撃の被害を受け、当該システム内の一部のファイルが暗号化され、アクセスできない状態となっていることを確認し、外部専門機関に調査を依頼。その後、東北新社および弊社合同の対策本部を設置。 ・12月11日:警察署へ被害相談の実施。 ・12月12日:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)へ報告。 ・12月17日:これまでの調査状況を踏まえ、個人情報保護委員会へ速報を提出。また、弊社および東北新社のホームページにおいて、第一報を公表。 ・12月24日:攻撃者のリークサイトにおいて弊社の社名が掲載され、一部のお取引先様の情報が公開されたことを確認。 ・12月26日:弊社および東北新社のホームページにおいて、第二報を公表。 ・2026年1月22日:弊社および東北新社のホームページにおいて、第三報を公表。
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2026.01.22
【重要なお知らせ】ランサムウェアによる不正アクセスに関するご報告(第三報)
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 2025年12月9日に発生いたしました、弊社に対するランサムウェア攻撃による不正アクセス事案(以下「本件」といいます。)に関し、弊社の現時点での調査および対応の進捗状況をご報告申し上げます。 なお、2025年12月17日および26日付けの第一報および第二報の内容はこちらであり、これまでの対応経緯の詳細は末尾記載のとおりです。 1. 現在の調査および対応の進捗状況 (1) 調査の進捗状況について 現在、弊社および株式会社東北新社(以下「東北新社」といいます。)は、外部の専門家の協力のもと、攻撃対象となったサーバー群のシステムログ等の分析を進め、本件に関する、侵入経路を含む原因の特定、被害の影響範囲の特定、情報漏えいの可能性等について、引き続き、詳細調査を進めております。こちらの調査につきましては、近日中に、外部の専門家より、現時点における調査結果の確定報告を受け、2月上旬頃を目途に、調査結果の概要を、本ホームページにおける公表等でご報告させていただく予定です。 また、第二報でお知らせしましたとおり、攻撃者のリークサイト(一般のインターネットユーザーが利用する通常のブラウザや検索エンジンではアクセスできず、専用のウェブブラウザ等を利用しないとアクセスできないウェブサイトであるダークウェブ上に存在しております。)において、弊社の社名および一部お取引先様の情報が掲載されたことが確認されておりますので、引き続き、掲載情報の精査を進めると共に、更なる情報掲載等がないかを継続監視しております。リークサイトでの情報掲載の対象となったお取引先の皆様には、随時、個別に、その詳細についてご報告させていただきます。 なお、現時点において、リークサイト以外での情報公開や、SNS等を通じた情報の拡散、具体的な情報の不正利用等の二次被害については確認されておりません。 (2) 対応の進捗状況について 第二報でお知らせしましたとおり、事案発覚後速やかに、東北新社および弊社合同の対策本部を設置のうえ、直ちに外部の専門機関と連携し、被害拡大を防ぐための該当システムのネットワークからの切り離し措置、新たなファイヤーウォールおよびEDRの導入、パスワードの再設定ならびにルーター内の不審な設定の削除等の被害拡大防止措置を実施済であり、個人情報保護委員会への報告、警察・関係各所への報告・相談等についても適切に行っております。 弊社システムおよびサービスの完全な復旧には、引き続き時間を要する見込みです。現在、お客様からご依頼いただいている納品物につきましては、出来る限りの対応をさせて頂いています。 2. 業務復旧に向けた計画と見通し (1)復旧に向けた基本方針 攻撃の痕跡を完全に排除するため、被害のあったネットワークおよびサーバーに対して、以下の対策を実施し、全面的な刷新を行います。 ネットワークの新規構築:セキュリティを強化した新しいネットワークセグメントを構築し、インターネット接続点の管理を強化します。 サーバーの初期化・再構築:本件の攻撃対象となったサーバーを含む対象機器について、OSからの初期化(クリーンインストール)を行い、バックアップデータの安全性(ウイルススキャン等)を確認した上でデータを移行いたします。 (2)復旧の目処 現在、外部専門家のアドバイスのもと、新環境の設計および安全性の検証を進めております。現時点では、2026年春頃を目処に、新しいセキュアなインフラへの完全移行と、本格的な業務復旧を完了させる計画です。詳細なスケジュールについては、改めましてご案内申し上げます。 3. 今後の見通し 引き続き、関係各所および外部専門機関と連携して、早期の全面復旧および本件の全容解明、ならびに、実効性の高い再発防止策の策定に向けて全力で取り組んでまいります。 皆様には、多大なるご心配とご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。 株式会社オムニバス・ジャパン 代表取締役社長 丸井庸男 本件に関するお問い合わせはこちらより「広報関連」を選択していただき、ご連絡ください。 (これまでの対応経緯の詳細) 本件に関する現時点での弊社および東北新社の対応経緯は、以下のとおりです。 2025年12月9日:弊社の使用するシステムの一部が、ランサムウェアを用いたサイバー攻撃の被害を受け、当該システム内の一部のファイルが暗号化され、アクセスできない状態となっていることを確認し、外部専門機関に調査を依頼。その後、東北新社および弊社合同の対策本部を設置。 ・12月11日:警察署へ被害相談の実施。 ・12月12日:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)へ報告。 ・12月17日:これまでの調査状況を踏まえ、個人情報保護委員会へ速報を提出。また、弊社および東北新社のホームページにおいて、第一報を公表。 ・12月24日:攻撃者のリークサイトにおいて弊社の社名が掲載され、一部のお取引先様の情報が公開されたことを確認。 ・12月26日:弊社および東北新社のホームページにおいて、第二報を公表。
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2025.12.26
【重要なお知らせ】ランサムウェアによる不正アクセスに関するご報告(第二報)
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 2025年12月17日付けで弊社および株式会社東北新社(以下「東北新社」といいます。)のホームページにて公表させていただきましたとおり、弊社のシステムの一部に対して、外部の攻撃者(以下「攻撃者」といいます。)からのランサムウェアによるサイバー攻撃(以下「不正アクセス」といいます。)が行われたことが判明いたしました(前回内容はこちらをご参照ください。以下「第一報」といいます。)。 また、この度、専用のウェブブラウザ等を利用しないとアクセスできないウェブサイトであるダークウェブ上にある攻撃者のリークサイト(以下「リークサイト」といいます。)において、弊社の社名が掲載され、一部のお取引先様の情報が公開された事実が判明いたしました。リークサイトでの情報公開の対象となったお取引先の皆様には、随時、別途、個別にその詳細をご報告させていただきます。 本通知では、本件に関する弊社の現時点での調査結果、対応状況および復旧状況をご報告申し上げます。 なお、今回の事案は、弊社のシステムの一部に対するものであり、弊社以外の東北新社およびそのグループ会社のシステムへの影響は現時点において発生しておりませんが、弊社が委託を受けて管理していたファイルの一部に暗号化がなされ、アクセスできない状態となっております。 1. 本件の経緯 本件に関する現時点での弊社および東北新社の対応経緯は、以下のとおりです。 ・2025年12月9日:弊社の使用するシステムの一部が、ランサムウェアを用いたサイバー攻撃の被害を受け、当該システム内の一部のファイルが暗号化され、アクセスできない状態となっていることを確認し、外部専門機関に調査を依頼。その後、東北新社および弊社合同の対策本部を設置。 ・12月11日:警察署へ被害相談の実施。 ・12月12日:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)へ報告。 ・12月17日:これまでの調査状況を踏まえ、個人情報保護委員会へ速報を提出。また、弊社および東北新社のホームページにおいて、第一報を公表。 ・12月24日:攻撃者のリークサイトにおいて弊社の社名が掲載され、一部のお取引先様の情報が公開されたことを確認。 2. 現在の調査および対応状況 (1) 調査状況について 前述のとおり、外部専門機関にて調査した結果、攻撃者のリークサイトにおいて弊社の社名が掲載され、リークサイト上で、一部のお取引先様の情報が公開された事実が判明しました。現時点では、本件に起因する情報の不正利用等の二次被害については確認されておりません。 既に従前より、外部の専門機関の協力を得て、情報が実際に外部に流出した事実があるかを継続的に確認するため、ダークウェブを継続監視しておりますので、引き続き、情報のアップロード等がなされていないかを継続確認し、状況に変化がありましたら、随時、関係する皆様にご報告いたします。 また、システムログの分析を進めつつ、原因、感染経路、不正アクセスの被害の影響範囲等を、引き続き詳細に調査しております。また、不正アクセスによる暗号化の対象となった情報の範囲についても、鋭意、特定作業を行っております。調査に進展があり次第、速やかに個別のご連絡または本ホームページにおける公表等でご報告いたします。 (2) 対応状況について 事実判明後、東北新社および弊社合同の対策本部を設置のうえ、直ちに外部の専門機関と連携し、被害拡大を防ぐための該当システムのネットワークからの切り離し措置、新たなファイヤーウォールおよびEDRの導入、ならびにパスワードの再設定等の被害拡大防止措置を実施いたしました。 3. 現在の復旧状況 弊社システムおよびサービスの完全な復旧には、まだ時間を要する見込みですが、現在、お客様からご依頼いただいている納品物につきましては、納期に間に合うよう納品するべく、必要に応じて、外部事業者に業務を委託する等の形で、継続的に尽力させていただいております。なお、現時点においても、現在お受けしている納品に必要なファイルに対しては暗号化がされていないことを確認しております。 弊社システムおよびサービスの完全な復旧までの見通しが立ちましたら、速やかに個別のご連絡または本ホームページにおける公表等でご報告いたします。 4. 今後の見通し 引き続き、関係各所および外部専門機関と連携して、早期復旧と全容解明に向けて全力で取り組んでまいります。 皆様には、多大なるご心配とご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。 株式会社オムニバス・ジャパン 代表取締役社長 丸井庸男 本件に関するお問い合わせはこちらより「広報関連」を選択していただき、ご連絡ください。
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2025.12.17
【重要なお知らせ】ランサムウェアによる不正アクセスに関するご報告(第一報)
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 この度、弊社のシステムの一部に対して、外部からのランサムウェアによるサイバー攻撃(以下「不正アクセス」といいます。)が行われたことが判明いたしました。 本件により、お客様、お取引先の皆様、関係者の皆様には多大なるご心配とご迷惑をおかけしておりますこと、心よりお詫び申し上げます。 なお、今回の事案は、弊社のシステムの一部に対するものであり、弊社以外の株式会社東北新社およびそのグループ会社のシステムへの影響は現時点において発生しておりません。 1. 発生した事象 弊社の使用するシステムが、ランサムウェアを用いたサイバー攻撃の被害を受けました。その結果、当該システム内の一部のファイルが暗号化され、アクセスできない状態となっております。 • 事象判明日時: 2025年12月9日 午前10:00頃 2. 現在の対応 事実判明後、株式会社東北新社および弊社合同の対策本部を設置のうえ、直ちに外部の専門機関と連携し、被害拡大を防ぐため、該当システムのネットワークからの切り離し措置等の被害拡大防止措置を実施いたしました。現在は、以下の対応を最優先で進めております。 • 感染経路の特定と復旧作業: システムの安全な復旧と、感染経路の徹底的な調査。 • 影響範囲の詳細調査: 外部の専門機関の協力を得て、システムログの取得および分析を進めつつ、不正アクセスおよび被害の影響範囲を詳細に調査。 • セキュリティ強化: 再発防止に向けた全社的なセキュリティ対策の緊急的な強化。 • 関係機関への報告: 個人情報保護委員会への速報や警察への被害相談の実施。 3. お客様およびお取引先様への影響 (1) 情報漏洩の可能性について 現時点では、お客様や関係者の皆様からお預かりした情報その他の情報が、実際に外部に漏洩した事実は確認されておりません。しかしながら、不正アクセスの事実が判明したことに伴い、情報漏洩の可能性について、引き続き外部の専門家へ詳細な調査を依頼し、徹底的に検証を進めております。正確な調査結果のご報告には一定期間を要する見込みです。調査に進展があり次第、速やかに個別のご連絡または本ホームページにおける公表等でご報告いたします。 (2) 業務への影響について 本サイバー攻撃により、弊社のシステム内の一部のファイルが暗号化を受けましたが、現在お受けしている納品に必要なファイルに対しては暗号化がされていないことを確認しております。納品につきましては、最大限納期に間に合うよう尽力させていただきますが、全体のシステム復旧に伴い、ご相談が必要な場合は、個別にご連絡をさせていただきます。多大なるご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。 4. 今後の見通し 引き続き、早期復旧と全容解明に向けて全力で取り組んでまいります。 皆様には、重ねてご心配とご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。 株式会社オムニバス・ジャパン 代表取締役社長 丸井庸男 本件に関するお問い合わせはこちらより「広報関連」を選択していただき、ご連絡ください。
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2025.12.15
【お客様へのお知らせ】WiFiの利用を一時停止させていただいております
現在、弊社のネットワークに不具合が生じており、各拠点にあるお客様用のWiFiを含め、すべての利用を一時停止させていただいております。 お客様にはご不便をおかけしますが、悪しからずご理解いただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 本件に関するお問い合わせ先: オムニバス・ジャパン お問い合わせフォーム 03-6229-0606 (受付時間)土日祝除く 9:30~18:30
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2025.10.22
2025年度ACCにて総務大臣賞/グランプリ含む6作品受賞!
一般社団法人 ACCが実施する「2025 65th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」の結果が特設サイトにて発表されました。オムニバス・ジャパンの受賞作品及びファイナリスト作品は以下の通りです。 □ACC総務大臣賞/ACCグランプリ 【フィルム部門Bカテゴリー(Online Film) 】 三井住友銀行「Olive」 Olive「通帳の人①」篇60秒 Olive「通帳の人②」篇60秒 Olive「通帳の人 手続きって、“つながり”やねん。」 Olive「通帳の人 俺もまとめてんねん。」 Olive「通帳の人 そのポイントをくれんのは、誰や?」 ポストプロダクションプロデューサー:土橋智也 オンラインエディター:渋谷美久 映像・詳細はこちら □ACCゴールド 【フィルム部門Aカテゴリー(テレビCM) 】 大塚製薬「カロリーメイト」 「それぞれの音色」篇 VFXCGプロデューサー:内藤順一 VFXCGディレクター:河村有恒 VFXCGアーティスト:茂野知史、高橋美穂子、青木拓也 オンセット:佐々木祐香 映像・詳細はこちら ※ACCシルバー フィルムクラフト部門においてもファイナリスト選出 【フィルム部門Bカテゴリー(Online Film)】 Bot Express「Bot Express」 すみませんの場所で/町が変わった日 ポストプロダクションプロデューサー:山中康敬 カラリスト:今西正樹 映像・詳細はこちら 福島県庁「ふくしままっぷ」 赤のキヲク ポストプロダクションプロデューサー:野口博史、加藤就平 ミキサー:山本和利 アシスタント:中倉泉 映像・詳細はこちら □ACCブロンズ 【フィルム部門Aカテゴリー(テレビCM)】 芝浦機械 企業広告 ALWAYS 芝浦マシーン その1 ALWAYS 芝浦マシーン その2 ポストプロダクションプロデューサー:加藤就平 オンラインエディター:渋谷美久 映像・詳細はこちら □ACC地域賞(中国・四国) 【フィルム部門Aカテゴリー(テレビCM)】 中国電力ネットワーク 企業広告 「みんなで届けます」篇 ポストプロダクションプロデューサー:山中康敬 カラリスト:藤井裕子 映像・詳細はこちら □ファイナリスト 【フィルム部門Aカテゴリー(テレビCM)】 全国都道府県および全指定都市「ロト」 ロト7 300円の価値篇 ロト6&ロト7 行きつけの店篇 ロト6&ロト7 神木vsコージ篇 ロト6&ロト7 消えた男篇 ロト7 知ってしまった男篇 ロト7 熱篇 ロト7 帰ってきた男篇 ロト7 彼らの噂篇 ポストプロダクションプロデューサー:平 理孝 オンラインエディター:君塚紀貴 ミキサー:大野鉄平 VFXCGプロデューサー:内藤順一 VFXCGアーティスト:市川悟 VFXCGテクニカル:佐藤直樹 映像・詳細はこちら 日清食品ホールディングス「日清焼そばU.F.O.」 疲れブチ抜く野球部篇 ポストプロダクションプロデューサー:石田マリア オンラインエディター:坂宜征 映像・詳細はこちら 日本マクドナルド「ひるまック」 「おいしい時間帯」篇 「おいしい時間帯(Lが無料)」篇 ポストプロダクションプロデューサー:加藤就平 オンラインエディター:渋谷美久 映像・詳細はこちら 【フィルム部門Bカテゴリー(Online Film)】 関西電気保安協会 企業広告 関西電気保安協会ゲーム ポストプロダクションプロデューサー:平 理孝 ミキサー:伊東大毅 映像・詳細はこちら 日清食品ホールディングス「カップヌードル チリトマトヌードル」 ウメハラがぁっ篇 ポストプロダクションプロデューサー:河西庸介 カラリスト:今西正樹 映像・詳細はこちら 日本マクドナルド「ポテナゲ」 夜の坂道 ポストプロダクションプロデューサー:山中康敬 オンラインエディター:詫間浩太 映像・詳細はこちら 山口フィナンシャルグループ 企業広告 YMfg はじめの一歩篇 ポストプロダクションプロデューサー:加藤就平 オンラインエディター:冨田早希子 映像・詳細はこちら 日本スポーツ振興センター「BIG」 MEGA BIG 300円で12億篇 MEGA BIG たったの1億篇 MEGA BIG お金です篇 MEGA BIG ワクワクのサブスク篇 MEGA BIG スクショみくじ篇 ポストプロダクションプロデューサー:土橋智也 オンラインエディター:君塚紀貴 映像・詳細はこちら 日清食品ホールディングス「チキンラーメン」 しろたまメイカー篇 ポストプロダクションプロデューサー:石田マリア カラリスト:今西正樹 映像・詳細はこちら 【フィルムクラフト部門】 関西テレビ放送「R-1グランプリ」 R-1 グランプリ2025 プロモーションムービー ポストプロダクションプロデューサー:平 理孝 ミキサー:山口三葉 映像・詳細はこちら 大塚製薬「カロリーメイト」 「それぞれの音色」篇 VFXCGプロデューサー:内藤順一 VFXCGディレクター:河村有恒 VFXCGアーティスト:茂野知史、高橋美穂子、青木拓也 オンセット:佐々木祐香 映像・詳細はこちら ※フィルム部門AカテゴリーにおいてもACCゴールド受賞 □地域ファイナリスト 【フィルム部門Aカテゴリー(テレビCM)】関東・甲信越 富士急行「ぶっとばせ、前髪。」 富士急ハイランド「ぶっとばせ、前髪。」S L篇 ポストプロダクションプロデューサー:加藤就平 ミキサー:伊東大毅 映像・詳細はこちら 【フィルム部門Aカテゴリー(テレビCM)】北陸・中部 中部飼料「ごまたまご」 黄身が濃い篇 ポストプロダクションプロデューサー:山中康敬 オンラインエディター:内海成美 カラリスト:田中諭 映像・詳細はこちら 【フィルム部門Aカテゴリー(テレビCM)】中国・四国 SUENAGA Group 企業広告 ここからはじまった篇 ポストプロダクションプロデューサー:山中康敬 オンラインエディター:河喜多恵 ミキサー:伊東大毅 カラリスト:田中諭 映像・詳細はこちら 2025 65th ACC TOKYO CREATIVITY AWARD ⼊賞作品
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