立浪前監督が歯の大切さ語る…予防等を通じて口の中の健康を守ろうというイベント 歯科医院での定期的なチェックも呼びかけ
東海テレビ
6月4日から10日は「歯と口の健康週間」です。予防や治療を通じて口の中の健康を守ろうというイベントが7日、名古屋で行われました。 7日は、愛知県歯科医師会の“8020健口大使”を務める中日ドラゴンズ前監督・立浪和義さんが現役時代の経験などから歯の大切さを語りました。 立浪前監督: 「スポーツ選手はもちろん、歯っていうのはすごく大事。痛みがあると気になってプレーに集中できない」 また、講演では「3か月に1回の健診が好ましい」として、歯科医院で定期的にチェックを行うよう呼びかけました。
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