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糸井嘉男氏、沢村拓一氏が認めた筋肉ナンバー1のNPB現役選手の名前「絞れたときの体は凄い」

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コメント61

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      die********

      しかし柳田は選手生活晩年に差し掛かった糸井と自主トレして、糸井の身体能力を怪物だったかバケモノと評していたんだよね。 2000年台の身体能力モンスターNo1は糸井、2010年台は柳田だと思っていた自分はそれを聞いて全盛期の二人を比べたら糸井の身体の方が凄いのか、と思ったのを覚えている。 (ちなみに大谷は別格。大谷がメジャーで活躍してする姿に対して柳田は「全然励みにならない。何故って日本でのオールスターのホームラン競争の時から次元が違っていた。別格過ぎて自分も頑張ろうなんて思えるレベルじゃなかったから。日本にいた時2016年に日本ハムに大逆転優勝攫われた時も、チーム内には日本ハムに負けたんじゃない、大谷一人に負けた、大谷が日本にいるうちは日本ハムには勝てない、と言う雰囲気だった」と言っていた。

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        英会話勉強中。

        完全に野球は門外漢で、コメント残して恐縮です。筋肉は野球に関係ないとのコメントが見受けられたのですが、本当にそうなんですか?大谷翔平選手も鈴木誠也選手もフィジカルを強化して、更に活躍したような印象を持っています。一昔前、メジャーの選手と日本の選手は、その圧倒的なフィジカル、パワーの差で屈していたような印象を持っていました。日本人選手がメジャーでも当たり前のように活躍する様子が見れるようになったのも、メジャー選手と同様に強いフィジカルトレーニングを取り入れるのが当たり前になったからだと、ド素人なりに思っておりました。 もちろん、筋肉以外の野球レベルが超一流であるのが前提なのは当たり前ですが。 筋肉トレーニング、フィジカル強化がさらなる進化をさせるのは、あるのかなと思っております。

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          boy********

          キン肉マンといえば、昔ドラゴンズにいた与田剛という人だ。なにしろ肩幅がボディービルダー以上であった。あの星野仙一でさえ、与田剛のガタイを見たら怖くて手を上げられなかったほど。

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            ヒロ

            柳田選手が無双してた頃のホームランの飛距離は、大谷選手級の凄まじさやったよなあ 今はかなり筋力も落ちたけど、まだ当たれば飛ぶし40過ぎても現役でいてほしいなあ

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              amo****

              筋トレは必須です。筋トレはダメだけど腕立て伏せはいいなんて言う人もいて、お尻ぺんぺん10回しなさい。糸井選手はフィジカルは立派ですが、なぜかホームラン20本が永遠のテーマでした。

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                bln********

                筋肉マンとは違うかもしれないけど、筋トレ殆どしないでMLBで活躍してたのが松井秀喜ですね、食事で身体を大きくした訳でも無く、ナチュラルで勝負してたのは凄い、ウェートトレは一切しなかったらしい。

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                  koh********

                  柳田選手にケガが多いのは、筋肉の出力に骨や腱が負けているのかなと思う。 アレだけ豪快なスイングして、空振りしたときの負担は相当なものじゃないだろうか

                    未ログインユーザ
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                    kok********

                    柳田なんて大したことはない。糸井も沢村ももっと目を養わないと・・・・ 柳田はもともとガリガリの細い体だったのが、今でもまだその名残が残っている。ということは、つまり体形も良いとは言えない。現役の野球選手のなかでは、阪神の工藤投手がいちばん均整がとれた筋肉質。一般の人も見れば納得がいくと思う。

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                      sei******

                      気を付けの姿勢をして 両脇が締まらないのはダメ イチローさんも 「見栄えがいいからつけたくなる でもバランスが大事」 と言っていた。 結局、ボディビルは 何のスポーツにも向いていない。

                        未ログインユーザ
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                        cha*****

                        当記事の主旨とは逸れるけど、二人とも柳田のことを「柳田選手」や「柳田さん」と呼ぶところが良いね。 最近多い「〇〇くん」呼びは、違和感があるので…。

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