家父長制の未定義性の問題はフェミニズムの問題のほんの一部です。各派の相互矛盾、主張自体の反社会性、社会的弱者を攻撃し続けきた前歴等々、問題を全て語るとなれば100万文字あっても語り切れません。その中でも私は主にフェミニズムが社会的弱者に対していかに敵対的かという点を重視しています。
逆に伺いますが、あなたはフェミニズムをどのような点から評価してるんですか?それはどの文献・どの理論に基づくものですか?質問ばかりではなく少しはご自分の見解について述べて頂きたいのですが。
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みづき
@Er3JTY34Fg1651
Replying to @Segah02457547
第二波以降のフェミニズムは「家父長制」を中心概念にしている。
しかし家父長制には統一的定義がない。
それなのに「男性による女性支配は存在する」という前提だけは共有しているり
だからこれは、実在が不明な支配構造を前提にした信念体系であり、陰謀論だ