このニュース、米国ではCBSやReutersなど複数の大手メディアが報じているのに、日本ではほとんど見かけない。
実際には、米アラバマ州のオーバーン大学に通う20歳の学生ジェームズ・“ウェストン”・ヒギンボサムさんが、京都で行方不明となり、その後、山間部で遺体となって発見されたというものだ。
捜索には日本の警察や救助隊も参加していたが、死因や詳しい状況はまだ公表されていない。
米国では大きく報じられている一方、日本ではほとんど話題になっていないのが少し不思議に感じる。
もちろん、現時点では事件なのか事故なのかも分かっていない。
だからこそ、今後どのような情報が出てくるのか気になっている。