Post

Conversation

県議会の代表質問が行われ、各会派と財政について議論を深めました。財政健全化と、教育や人材育成といった未来への投資を、両立させていきます。慣行的な事務事業の見直しも欠かせません。道路開通式典に1000万円近い経費をかける一方で、暮らしに直結する河川や道路の除草・整備が後回しになる。この状況は、変えなければなりません。形式的な式典は質素なものへと改め、浮いた費用は、県民の皆様が本当に必要とされる維持管理へ。県民ファーストの改革を、地道に積み重ねてまいります。
Image