🔎 あなたの下の名前・SKZOO・Tiniguin・ペンギン・🐧
@5656
この前オーストラリア観光で
クリスくん🐧に会いに行ったよ
動画で見たときより少し大きくなってた☺
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@5656
でも、相変わらず他の子より一回り小さくて
そのくせ元気に動き回るからそそっかしくて
階段登ろうとして何度もコケたり😂
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@5656
クリスくんはあなたの下の名前のSKZOOが🐧である理由の
ひとつだけど、あんまり似てないなぁ
@6767
ふとTiniguinのモデルの🐧が気になって調べてみたけど
同じことを思ったSTAYは少なくなかったみたい
個人的にはフェアリーペンギン一択だと思ってる
だって、あんなにも運命的 (destiny) な出会いはないでしょ
@7878
Tiniguinの種類を色々考えた結果、
フェアリーペンギン(コガタペンギン)に行き着いた私
長いけど説明させてほしい
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@7878
理由①:あなたの下の名前と🐧の見た目から
あなたの下の名前って、以前はブルーグレイの瞳×シルバーブロンドの髪
現在はヘーゼルの瞳×少し濃いブロンドの髪
これが、フェアリーペンギンの「青みがかった羽が
成長で深みを増す」イメージとめちゃくちゃ噛み合う
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@7878
理由②:中性的なのに柔らかい
フェアリーペンギンって、威圧感はないのに
妙に洗練されてるんだよね
あなたの下の名前の華奢だけど印象的な中性美に似てる
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@7878
理由③:“守られる存在”ではなく“守る存在”
フェアリーペンギンは小さいからか弱く見えるけど、
実際はかなり過酷な海を生きる
儚く見えるけど、実はめちゃくちゃ強いあたりが
あなたの下の名前との共通点
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@7878
理由④: NY育ちとの相性がいい
こじつけだけど、意外と大事😂
エンペラーとかだと、“南極の孤高感”が強すぎ
でもフェアリーは、港町、海辺、夜、群れ、都市近郊みたいなイメージ
だからNY出身の、都会的な空気に合う
@8989
もちろんあなたの下の名前の🐧の種類はフェアリーなんだろうけど、
本音ではジェンツーペンギンだと思いたい
● あなたの下の名前との一致点
・社交性
ジェンツーはかなりコミュニケーション型
→ 先輩後輩問わず交流広い
→ 話し込む
→ 気遣い上手
に一致
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@8989
・スタイルがいい
ジェンツーって、ペンギンの中ではシュッとしてる
これがあなたの下の名前のイメージと合う
「かわいい」より「爽やかで綺麗」
・ダンサー感
ジェンツーは泳ぐ速度がかなり速い
リードダンサーのあなたの下の名前の綺麗な動きにマッチ
@9090
Tiniguinの種類予想🐧
【結論】キングペンギン
・合う理由
キングペンギンって、エンペラーより柔らかく、でも気品があるの
たとえば、スラっとしてる、首が長い、オレンジや金が入る、高貴、集団適応力高い、とか
これが“白馬の王子様”あなたの下の名前のハーフ感とヒョンラインのイメージに合うのよね
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@9090
ただ、キングはちょっと“完成された王子様”って感じで
あなたの下の名前の繊細さは、フェアリーの方が表現しやすいかも
@abab
急遽参戦したあなたの下の名前ペンの私
え、イワトビペンギンも候補としてアリじゃない?
理由は“ブロンド感”一択🤣
跳ねた金髪っぽい冠羽が映えるのよね
ただ、調べてみるとイワトビって気性が激しいらしい
「怒ったところを誰も見たことない」って話からはズレるな……残念!
@bcbc
推しの話に大学でのペンギン研究が活かせるとは……
ってことで、「そもそも“混合イメージ”説」投げていい?笑
私の主張としては、「Tiniguin = 特定の種類ではない」
- フェアリー = 原体験の象徴
- ジェンツー = 現在の社会性
- キング = 見られ方(イメージ含む)
- アデリー = 本質的生命力
- エンペラー = 実力(赤ちゃん🐧の可愛さ)
つまり「あなたの下の名前は、“特定のペンギン”じゃなくて“全部のペンギンの要素を持つ存在”」
@cdcd
これまであなたの下の名前はフェアリーペンギンだと
信じて疑わなかったけど、今盛り上がってる議論見て
ジェンツーもキングもアデリーもありだなって
揺らぎ始めてきた😂
完全に個人的な話では、ケープペンギンが好きなんだけどな
@dede
あなたの下の名前のモチーフの🐧の種類だけど、
私にとってはコウテイペンギン(エンペラーペンギン)でしかないかも
見た目とか性格が似てるのはほかにあるってことは
よく知ってるし、そういう意見への批判じゃないけど
あなたの下の名前の実力を見たら“皇帝🐧”しかないな〜と
しかもコウテイペンギンの赤ちゃんは反則級に可愛い💕
編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。