サハラ砂漠で旅行者を乗せたトラックが故障 飲み水枯渇し旅行者ら49人死亡
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- サハラ砂漠での立ち往生は非常に危険で、通信手段や救助体制の不備が多くの命を危険にさらしていると感じています
- 砂漠での生還者は非常に強靭な精神と体力を持っており、その生還は奇跡的だという意見もあります
関連ワードは?
- サハラ砂漠
- 立ち往生
- 生還者
コメント164件
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きっかけは事故でも、これは恐ろしい事件ですね。 サハラ砂漠は5月ころから高温期に入り、日中は摂氏30~50度になり、 夜間は急激にに冷え込み、気温差は20度近くにも及ぶとか。 そんな中に放り出されるなんてまさに地獄。 おそらく、亡くなった49人は、勇気を出してイチかバチか助けを呼ぶために砂漠に向かった勇気ある2人の人物の帰りを信じ、その場で救出を待ち続けたのでしょう。 何処の国の観光客だったのか、記事に詳細はありませんが、 かろうじて助かった2人の方も、命を落とした49人の方々も、 それぞれ仲間を思い、懸命に頑張ったはずです。 2人の方に敬意を。49人の方々にも敬意を表すと共にご冥福をお祈りします。
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バスなどではなく、本当にトラックらしいです つまりみんなで荷台に乗っていたということですね 乗っていたのは全員ニジェールの人で、 イスラムの宗教行事の帰りだったそうです 亡くなった方たちは、現場で埋葬されたそうです 現場を衛星写真で見ると本当に何も無いところで 道路も当然ないですが、道路らしき痕跡すら分かりません また救助隊は救助の帰りに別のトラックが立ち往生しているのも発見したそうです 今回のような出来事は繰り返し起こっているということです
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これは地獄ですね。 私もモロッコ東部でバスが故障して「えっ?ここで一晩明かすの?」と思ったことがあります。そこは砂漠ではなかったがその手前のサバンナのような場所で、夜は冷え込み昼は40度以上になる場所。最初はジョークを言い合っていた乗客も次第にシリアスな状況だと理解し、運転手を責め始めた。幸い数時間後に直り町に到着したが深夜でホテルを探すのが大変だったのを覚えている。衛星電話や伴走車みたいな保険が必要ですよね。
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3月にモロッコで砂漠ツアーに参加しましたが、そのエリアはひっきりなしに旅行者を乗せたツアー関係者が行き来していて、通常旅行者が行き来するエリアはそんな危険もないと思います。 20年ほど前に個人ツアーで行った時はラクダに乗っている数時間の間は私とラクダ使い、ラクダだけで見渡す限り誰もいない中歩き、キャンプ地におじさんが一人いました。 個人でサハラ砂漠に行ったら富士の樹海に行くの同じような感じですね。 今回は生還者がいたから事件が発覚しましたが、そうでなければ、しばらく気が付かれることもなかったのかもしれません。
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去年サハラ砂漠で一泊しましたが電波が届いて普段通りスマホを使用できたので場所によるんでしょうか。 飲水もない電波も届かない高低差があって足が取られ続ける砂漠を歩き続けて生き延びた人は心身共にとんでもない強さをお持ちだと思います。奇跡です。
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街道上での立ち往生ならどんなに砂漠や田舎でも通りすがる車がいるので何とかなるけど、道に迷ってしまった…って言うのがこの結果になってしまったんでしょうね。以前タクラマカン砂漠をバスで横断したことがありますが、砂漠とは言え夜中でも交通量が意外とあるので何かあっても孤立することは無いけど、あり得ないタイミングの追い越しに「いつ死んでもおかしくない恐怖」の体験を思い出しました・・・
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サハラ砂漠は行ったことは有りませんが、ニジェールやマリはかなりな内陸部で僅かでも街道を外し迷うとは恐ろしいのでしょう、亡くなれた方々は多分渇きと高温に絶命されたのですね、本で読みましたが砂漠では昼間はシェードなどを作り日差しを避け動かず体力を保ち、夜に歩き北極星で方向を知るとか、助かった二人はある程度は砂漠に対応力が有ったのかも知れませんね。
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現代でも砂漠での立ち往生で死者が出る危険さが改めて浮き彫りになりました。砂漠でのオアシスと言われる様に、水が生命さですね。 通信手段は無かったのか砂漠なので圏外なのかだけど、ヘリでも代わりのトラックでも衛星通信で助け呼べる様だったら多くの人命を助けられたかもしれないけど、やはり砂漠は危険だなと思いました。50Km歩いて助かった2人もすごい。
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普段から通っていたのですかね。 以前ノルウェーに旅行した時にバスで次の都市に移動する際にまるで、賽の河原、のような、人も建物も動植物も何も無い石だらけの道をかなり長い時間走りました。 携帯があるのでもし万が一車が故障しても大丈夫だろうとは思ってはいました。 が、一台も対向車に出会わずに薄暗い天気の中を見渡す限り生物の確認が出来ない場所での走行は何と無く怖かったです。 携帯が無い時代には車が故障して凍死する人もよくいたよ、と運転手さんは何事も無いような口調で話してましたね。
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45年前サハラ砂漠を横断してきました。モロッコ、アルジェ、ニジェール、コートジボワール、途中公共交通機関がないのでヒッチハイク となりました。偶然 Facebook を見ていたらこの記事があり、トラックと言っても本当のトラック なんですね、コンテナ型 で50人も入ったら窓もないので蒸し風呂ですよ、水の入ったポリタンクが散乱していました。苦しかったんでしょうね、確かに私たちも走行する時、ただ 轍を見て走るだけなんで初めての人は絶対間違えますね、嘘のような話だけど同じところに戻ってしまったんですよ、やはり 太陽、太陽が GPS です。ドライバーは当然地元の人 なんで全てが分かってると思うんですけどね、とにかく2人が生還してるんで地形を把握してたと思うんです、残念ですね。我々の目で360度 地平線のように見えても地元の人ならちょっとした変化でも見落とさないですね、車で走って分かりました
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