「冤罪すぎる(笑)」「本人悪くないのに…」”ちいかわ出禁”発表した、茨城のラーメン屋の対応が話題に
ぬい活マナーをめぐる議論が勃発
茨城県にある、ラーメン店「旬菜麺屋 雅流」の公式X(旧:Twitter)アカウントにて、「入店禁止」になった人物(?)が発表され、注目を集めています。 【画像】わ、「口から血が…」「でも可愛い」 ちょっと早めなハロウィン仕様の「ちいかわ」(4枚) 2026年5月13日、Xにて「本日、待ちのお客様がいる中で食後に、ちいかわをテーブルで広げて遊び始めたお客様がいたので、今後、ちいかわの入店を禁止いたします」と、ちいかわの出禁と、経緯を説明しました。 この異例の対応に、SNS上では「店内で広げて長時間遊ぶのは確かに迷惑」「節度を持たないと」「一部のマナー違反者がファン全体のイメージを悪くする」と、ぬい活時のマナーを改めて見直す声があがっています。 店主の判断には「潔い」「回転率重視の小規模店として正しい」という支持する意見が寄せられました。また、客を出禁にするのではなく、あくまでちいかわを出禁にするという姿勢に「ちいかわが冤罪すぎる(笑)」「ちいかわ本人は悪くないのに」といった反応も見られます。 店主の苦渋の決断をきっかけに、公共の場におけるマナーや、節度あるグッズの楽しみ方が議論を呼んでいます。
マグミクス編集部 アニメ担当