【判明】サハラ砂漠で旅行者を乗せたトラックが故障 飲み水枯渇し旅行者ら49人死亡 news.livedoor.com/article/detail… 故障に見舞われたとみられていて、高温や補給をできる場所の不足が犠牲者を生んだという。一方、州政府は、50km以上を歩き集落にたどり着いた2人が生き延びたことも明らかにした。
2026-06-06 11:00:001 user
TBS NEWS DIG
海外の詳細記事↓(現地のフェイスブック投稿あり)
France 24
砂漠を50km以上歩いた2人が生還
東京駅から鎌倉駅まで50km歩いたことあるが12時間かかったし本当に辛かった ルートも定かではない中で砂漠の中50km歩くというのはどういう心境なんだろう x.com/livedoornews/s…
2026-06-06 13:15:57@livedoornews 50km歩いたことあるけど、アスファルトでもかなりキツかった それが更に不安定な砂で灼熱地獄で水無しだったと思うと想像を絶する
2026-06-06 12:39:15街でコンビニで補給しながらだったら50kmは歩けるけど、どこに向かってるかわからない砂地で50kmはものすごい胆力 x.com/livedoornews/s…
2026-06-06 12:17:51遭難の鉄則に反して動いた人が助かっている
惨い話だ・・・。 今回は50キロ歩いた人が助かったけど、通常はその場に留まった方が助かる率は高いんだよなあ・・・。 x.com/livedoornews/s…
2026-06-06 12:50:09@livedoornews 砂漠って意外とアップダウンあって先が見えなくなったら方向感覚無くすし、極度に乾燥した昼間に歩くなんて想像できない。
2026-06-06 12:36:19@livedoornews 砂漠で遭難は動かない事が最善だと思っていましたが、そうでもないのですね。
2026-06-06 13:23:06@livedoornews ウユニ塩湖とかもそうなんだけど、 目印が無く、360度同じ光景が広がってるような場所で迷子になるのは非常に危険なんだよね。 方向感覚を失って出られなくなる。 2人が生き延びたのは奇跡だと思う
2026-06-06 12:48:14@sigsawa パリダカでラッキーストライク・カジバに乗ってたユベール・オリオールが切り株に足引っ掛けて骨折した時は当日のキャンプ地までの残り25kmを走り切ってメディカルの処置を受けることが出来たので「無傷のバイクという足さえあれば」救援待つよりそのまま行って正解でしたけど、これもレアケース…
2026-06-06 13:50:42長距離を歩いて集落に辿り着いて生存した二人は、漫画「マスターキートン」の砂漠のカーリマンの回みたいに灼熱の昼は身を潜めて気温が一気に下がる夜に歩いたんだろうなぁ x.com/livedoornews/s…
2026-06-06 11:54:28飲み水を多めに携帯してた人は分け合う事を求められてどこまで応じられるものなのか、とか考えてしまうな。 x.com/livedoornews/s…
2026-06-06 12:25:48宗教行事のための移動の中でのことで、現地では「稀によくある事故」
アルジェリアニジェール国境のAssamakkaの西80kmらしいけど本当に何も無さそうだった。Assamakiaまで自力で歩いて2人助かったらしいが… pic.x.com/vfoGS2b50l x.com/livedoornews/s…
2026-06-06 12:31:20このルートを旅したことがあるけど、かつてサハラ縦断のメインルートで、想像以上に多くの車が行き交っていた。それが治安が悪くなって欧米などからの旅行者が行かなくなり交通量が激減した。昔だったら誰かが通りかかって救出されたはずだが、痛ましいことになってしまった。 x.com/livedoornews/s…
2026-06-06 13:01:38サハラ砂漠で旅行者を乗せたトラックが故障 飲み水枯渇し旅行者ら49人死亡 2026年6月6日 10時21分 イードへ参加した後、マリから帰還する途中での事故だ。以前にも同様のことが起きている。 news.livedoor.com/article/detail… x.com/livedoornews/s…
2026-06-06 12:21:48
こういう事故を防ぐために、ランドクルーザー2台以上で隊列組むなどで仮に片方が故障してもリカバリーできるようにするんですよね。1頭が駄目になっても他のでカバーするラクダの隊商と同じ
遭難の時に動かずに救助を待つか、助けを求めに脱出するかは、「捜索が開始されるまでの時間」「捜索隊は自分たちの位置情報をどの程度特定できるか」「いまの状況で何日耐えられるか」「脱出におけるリスク」などの総合的判断だからなぁ。日本の場合、山岳遭難などでは捜索隊が出てくれる、登山届を出していれば経路(おおよその遭難した場所)が分かる、携帯で遭難直後に連絡を取れる場合がある、などあるから下手に動くよりってケースが増えるけど。