HyoGoNext

HyoGo Next

Moving forward together,
the future of Hyogo.

兵庫が動けば、日本が変わる。

あなたの力で県政を前へ。

新体制における理念と活動方針について
(2026年2月13日現在)

キービジュアル

重要なお知らせ

『兵庫の躍動を進める会』で何が起こったのか
― 事実経過と当会の見解 ―

当会をめぐる一連の問題について、これまで様々な情報が発信されてきました。
そこで当会では、時系列に基づき、事実経過と当会の見解を整理した動画を公開いたしました。

本件の本質は、単なる内部対立ではありません。
規約と手続が守られていたのか、組織運営として何が起こっていたのかという問題です。

本動画では、内部資料、議事録、関係者の記録等に基づき、経緯を丁寧にご説明しています。

ぜひ動画をご覧いただき、資料と経過に基づいて冷静にご判断いただければ幸いです。

「届出事項等の異動届」の受理に関する当会の見解

現在、政治団体「兵庫の躍動を進める会」を名乗る情報発信が複数存在し、会員・支援者の皆さまに混乱が生じていることを確認しております。

当会は混乱解消のため、事実と手続に基づき以下の見解を示します。

1. 行政機関(選挙管理委員会・総務省)には「正規性」を判断・認定する権限がありません

兵庫県選挙管理委員会における「届出事項等の異動届」の受理は、提出書類を受け付けたという形式上の取扱いを示すものです。

これは、団体内部の紛争(代表者が誰か、内部決議が有効か等)について、行政機関が実体判断し、どちらが「正規」であるかを認定・確定する行為ではありません。

したがって、「受理された」ことのみを根拠として、団体内部の正当性が公的に確定したと断定することは適切ではないと当会は考えます。

2. 当会の運営は会議体の決議に基づきます

当会は、定例会議および総会等の会議体により、運営方針・体制の整備を行ってきました。

臨時総会では、役員体制の追認ならびに届出事項の整備(会長・会計責任者等)を承認しています。

また、定例会議において重要議案の審議・決議が行われています。

3. 情報発信の姿勢

当会は、個人攻撃や中傷を行いません。

今後も、憶測ではなく、会議体の決議・記録等の根拠に基づき、必要な範囲で説明を行います。

【 注意 】

受理の事実を、あたかも行政が正規性を確定したかのように示す発信は、制度の性質を超えた受け止めを生み、混乱を拡大させるおそれがあります。

兵庫の躍動を進める会

Hyogo Next

会員ならびに関係各位

私は企画担当を務めており、現在、副会長に就任しております松下昭史と申します。
他団体において役員やオブザーバーを務めた経験があり、当会においては、現時点で実務経験を有する立場にあります。

1.水島氏の除名決議について

既に役員会において、「水島氏の除名決議」は成立しております。
その背景としては、以下の点がございます。

  • 水島氏によるパワーハラスメント行為
  • 権限を逸脱した個人会員に対する除名処分の強行

これらを受け、役員会として当該除名処分の撤回を求めました。
一時、水島氏ご本人より退任の表明がなされましたが、その後これが撤回され、現在に至っております。

関係各位との意見交換の中で、これらハラスメントに関する事実の公表は「斎藤知事支援の妨げになりかねない」と判断し、これまで言及を控えてまいりました。 しかしながら、水島氏が公の場において当会を「偽者」と称する行為に及んだことについては、もはや看過できず、反論せざるを得ない状況となりました。

以下、経緯の概要についてご説明いたします。

2.事案の経緯について

発端は、水島氏による個人会員への「除名処分」です。
役員会は、「会長にそのような権限はなく、撤回すべきである」と通告し、その際、水島氏の退任を一旦受理しました。

しかしその後、水島氏は役員に対する除名を盾に、「会長復帰」を宣言しました。
当然ながら、この除名行為についても、当会としては法的に認められるものではないと判断しております。

これを受け、役員会は「会長退任」という段階を越え、「水島氏の除名」を決議しました。

当時、斎藤知事のパワーハラスメント問題が社会的に注目されていた中で、「斎藤知事支援団体によるパワーハラスメント」など、到底容認できるものではありません。 その点を考慮し、本件はこれまで非公開のまま進めてまいりました。

しかし、現状においては、公開に踏み切らざるを得ないと判断しました。
斎藤知事支援者の皆様には、当会の内部事情により新たな懸念材料を生じさせてしまったことを、心よりお詫び申し上げます。

3.除名決定の理由と法的整理

昨年8月の役員会において、水島氏の除名が決定されました。
その理由は、「斎藤知事支援団体として、斎藤知事の不利益となる行為を行った」と判断されたことにあり、法的観点からは、主に以下の二点に該当すると整理しております。

  • 会員に対する名誉毀損
  • 役員に対する越権行為

水島氏が、自ら設立した会を「偽者」と称する根拠については不明ですが、任期中の会長解任には、選挙管理委員会および総務省への所定の手続きが必要となります。

現在、役員会提出書類について日付修正を求められ、2025年12月26日付で、選挙管理委員会を通じて総務省へ再提出しております。
この時点において、水島氏が主張する「総務省からのお墨付き」といった事実は確認されておらず、役員会としても、そのような説明を総務省から受けた事実は一切ありません。

衆議院選挙も控えており、最終的な結論が示されるのは、早くとも3月頃になるものと見込んでおります。

なお、本件は、当会内部における具体的な行為、発言、手続きの有無について、規約に基づき、役員会で事実関係を確認し、複数回の協議を経た上で判断したものです。

外部からの告発や世論の動向が先行し、十分な検証が行われないまま判断が下された事案とは、この点において明確に異なります。

4.当会公式ホームページについて

現在運用している当会ホームページは、役員会の管理および責任のもとで運営されている、正規の公式サイトです。

一部に「偽のホームページ」といった表現が見受けられますが、そのような事実は一切なく、役員会としてもその認識はございません。

当会は、会員の皆さまに正確な情報をお届けすることを最優先とし、引き続き透明性のある情報発信に努めてまいります。

5.今後について

会員各位におかれましては、今後、役員会より順次発表を行ってまいりますので、その内容を踏まえ、真偽について熟慮いただければ幸いです。

なお、現時点において役員会は、表立った行動やネガティブな広報は行っておりませんが、斎藤知事派の新規県議会議員候補の勧誘を進めており、衆議院選挙の結果次第では、国政との連携も視野に入れて活動しております。

当会は、斎藤元彦知事の県政改革を支援するという本来の目的を最優先に、冷静かつ建設的な活動を継続しております。

内部事情により支援の輪を狭めることがないよう、今後も役員会としての公式見解のみを順次お伝えしてまいります。

会員・支援者の皆さまにおかれましては、当会からの正式な発表をご確認いただき、憶測や断片的な情報に惑わされることなく、引き続き温かいご支援を賜りますようお願い申し上げます。

なお、本件については、事実関係を整理した内部資料が存在します。
必要に応じて、役員会として適切な形で提示いたします。

兵庫の躍動を進める会

Hyogo Next

副会長 松下昭史

代表者変更届と寄付募集に関するご案内(2025年9月14日現在)

当会「兵庫の躍動を進める会」は、2025年8月21日に兵庫県選挙管理委員会へ代表者変更届を提出し、現在審査中です。
結果が確定次第、改めてご報告いたします。

現在、「兵庫の躍動を進める会」を名乗るウェブサイトが複数存在しており、公式窓口の判別がつきにくい状況が生じています。
会員・ご支援者の皆さまにはご心配とご不便をおかけしており、心よりお詫び申し上げます。

この状況を踏まえ、当会は審査が完了するまで新規会員の本登録および寄付の募集を停止しております。
公式サイト(https://hyogonext.jp)のみが当会の窓口であり、ここ以外で行われている会員登録や寄付募集について、当会は一切関与しておりません。その際の個人情報の取り扱いについても、当会は責任を負いかねます。

なお、当会では個人情報の適正な管理を徹底するため、プライバシーポリシー(https://hyogonext.jp/privacypolicy/)を整備・公開しております。ご安心いただけるよう、法令遵守を徹底しております。

また当会は、法令および会の規約に基づく正規の手続に則り運営しており、代表者変更届(8/21提出)に関する選管からの照会にも誠実に対応しています。

当会はこのような状況を鑑み、混乱や誤解を避けるために派手な活動や発表を控えております。
透明性を重視し、進捗については公式サイトおよび公式Xアカウントにて随時お知らせいたします。

斎藤知事の県政改革を盤石にする

目標会員数111万人

  • 県議会で斎藤知事を支持する「躍動の会」を応援し、県政改革を強力にバックアップ
  • 県民からの意見や声を集め、知事や議会に届けるパイプ役を担う

兵庫県庁記者会見を開かれた場に!

一日でも早く!

  • 特定メディアへの特権的な情報提供を改め、全県民が参加しやすい開かれた会見制度を目指す
ループスライダー画像1
ループスライダー画像2
ループスライダー画像3
ループスライダー画像4
ループスライダー画像5
ループスライダー画像6
ループスライダー画像7
ループスライダー画像8
ループスライダー画像9
ループスライダー画像10
ループスライダー画像1
ループスライダー画像2
ループスライダー画像3
ループスライダー画像4
ループスライダー画像5
ループスライダー画像6
ループスライダー画像7
ループスライダー画像8
ループスライダー画像9
ループスライダー画像10
Moving forward together, the future of Hyogo. Moving forward together, the future of Hyogo.forward together, the future of Hyogo.
FAQ

SNS

SNS

x公式アカウント

公式Xアカウント

兵庫の躍動を進める会の最新活動情報やイベント告知は、公式X(旧Twitter)から随時お知らせしています。ぜひフォローして応援してください!

公式YouTubeチャンネル

公式YouTubeチャンネルでは、斎藤知事の応援活動や政策提言をわかりやすく解説し、県民参加型イベントの様子なども動画でお届けします。最新の活動風景を通じて「兵庫の躍動」を体感してください。チャンネル登録をよろしくお願いいたします!

Join Us !

『自分にも何か出来ることはないだろうか?』
その思いがあるなら、私たちと一緒に立ち上がりましょう!

兵庫の未来を一緒に創りたい方は、ぜひ会員登録をご検討ください。

ご登録いただくと、当会の活動やイベント情報を優先的にお届けするとともに、
さまざまな場で県政への提案に参加できるようになります。

CTA背景画像
close

会員・関係各位

県民の皆様!

保守政党へのご支持、ありがとうございました。
当会も遠慮なく、斉藤知事をバックアップすることができます。

今回の国政選挙は、「日本ファースト」か「中国ファースト」かを問う選挙だった、と当会は見ています。
この結果として「立憲・共産」の支持率は20%以下、つまり10人中8人は「日本ファースト」であります。

「民主主義」である日本国では、「自由民主主義」が優先されます。
これは少数派を「優先」するということではありません。 「民主主義者優先」は確固たるものになっていますので、少数派が言う「少数無視は差別だ!」という論法は通用しません。民主主義国家なら世界中どこに行っても同じです。

最早「立憲」は消滅しました。「中道左派」はいないのです。
この二極化した日本と兵庫県において、「グローバリズム」や「ポリコレ」を主張することは、自らを「共産主義者」と自覚せねばなりません。

現在、維新・自民党所属の国会議員も県議員の中には、「自由民主主義者」と「自由な思想で共産主義者」が同居しています。よって、彼らを「区別」しないとなりません。
何故なら「アンチ斉藤知事派」は「自由な思想で共産主義者」なのです。

「躍動の会」は明らかに「斉藤知事派」であり、疑いの余地はありません。
「斉藤知事」を支援されている諸氏は、「自信を持って」斉藤知事を引き続き応援していただきたく存じます。
「民主主義」下では「アンチ斉藤派」は少数なので気にする必要はありません。アンチは民主主義に反しています。

今後、当会の主要な活動は、「維新」「自民党」内部の「自由な思想で共産主義」者の炙り出しを行い、彼等が何者なのか?を発信する責務があります。

しかし現在の活動は、有志による「自費」での活動となっております。
当然「資金」が枯渇して来る!と予想されます。

ところが、寄付の口座は「旧体制」である水島氏側にあります。
会員・関係各位、また新たに当会の活動を応援したいと思われる方々のお気持ちが、「ビラ」や「のぼり」、それらの「経費」に変わってしまいます。
それに疑問をお持ちになった会員・支持者の方々のお気持ちに答えるべく、「実行委員会と役員会」は早急に「寄付口座」を新たに開設し、「有志」の方々からの「支持」をお願いしたく存じます。

身勝手なお願いをお聞き下さり、ありがとうございました。
何卒、よろしくお願い致します。

副会長 松下昭史

close