NY激震「うわぁ…」 飛び込んできたジャッジ最新情報に絶望の涙「詰んだ」「6月は呪われてる」
疲労骨折判明
3試合連続で欠場していた米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手に関する最新情報が飛び込み、米ファンに衝撃が走っている。SNSには「詰んだ」「呪われてる」などの米ファンの悲鳴が続出した。 【画像】「娘ちゃんデカくない?」 大谷&真美子さん、愛娘と手繋いだ“1枚” 米スポーツ専門局「ESPN」で野球レポーターを務めるホルヘ・カスティージョ氏が自身のXを更新。「ヤンキースは、アーロン・ジャッジが右側の第1肋骨の疲労骨折と診断されたことを発表した」と検査結果を伝えた。さらに「約4~6週間後に再び画像検査を行う予定だ。今シーズン中のいずれかの時点で復帰できる見込みだ」とした。長期離脱は避けられない状況となった。 SNSには米ファンの早期復帰を願う声と同時に悲しみ、絶望のコメントが相次いだ。 「ああ、ヤンキースのプレーオフの望みが…さようなら」 「今シーズンのどこかの時点でって、なんか嫌な予感しかしない」 「ヤンキースのファンより悲惨な奴なんていんの?」 「最悪の事態は免れたけど…いや普通に詰んだわ」 「うわぁ……2023年の悪夢再びかよ」 「あぁ、本当に残念だ!1日でも早い復帰を願うよ」 「ヤンキースファンの言ってたことはガチだった。6月はマジで呪われてるのかもしれん」 「NOOOOO」 「勘弁してくれよ」 さらなる深刻な故障を懸念していたファンも多かったようで、不幸中の幸いと捉えるファンもいた。 ジャッジは今春のWBCで米国代表の主将を務め、22年にはア・リーグのシーズン記録となる62本塁打を放ったスーパースター。今季も17本塁打をマークしていた。
THE ANSWER編集部