絶望的な春先から佐々木朗希はなぜ甦った? 「メジャーで通用しない」と断じられた怪物を変えた名脇役との二人三脚の改造計画
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自分のコメント(マイページ)コメント48件
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>>ほとんどの筋力トレーニングは型にはまった者が多くて、あまり具体的ではない。 環境を求めてドジャースに入って良かったと素直に認めたい。自分の体をいじられることに抵抗があったのは理屈として今まで納得出来なかったのだろうと思いたいです。コーチとの信頼関係をつくれて本当に良かった。やっぱりアメリカは先進的だなと、、、 ボームにHRを打たれても顔つきが結果に対して腑に落ちた表情だった。余裕があり崩れる心配はない様に感じた。 これからが大事です。大谷さんや山本さんという見本が身近にあります。毎試合ゲームを造れるように頑張って欲しいです。応援してます。
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この記事読んだ殆どの人が「でしょーね」って思うんじゃなかろうかと。F1のエンジンを積んだ軽自動車だと揶揄されていたし、出力に見合う体を作らないと中々に厳しいと皆さんから言われてました。スミスコーチの「当初は用心深かった」という話で初めは佐々木投手も半信半疑だったんだろうと。しかし、やっと聞く耳ができたみたいですね。後は良いときの再現性をもっと高めて、将来的にはサイ・ヤング賞獲ってほしいですね。
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ロッテファンでもある俺は佐々木投手に世界一の投手になって欲しいと思っているが前回の投球だけで蘇ったとか安易に言うマスコミは信用出来ない。怪我をしないことは勿論だかまだまだ高みを目指して試行錯誤して欲しい。
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俺はまだ認められない。先発4番か5番の位置で満足して欲しくない。大谷や山本のレベルまで行くには球種を増やし2ストライクまで追い込んだ時に選択肢を増やすべきですね。フォークが来ると読まれている。球種を増やせば佐々木本人も今より楽になるはずです。
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こうなる事は普通に予測できた、佐々木の調子の良し悪しは球速次第だから、徐々に球速が上がってくるのは普通に予測できた、それくらいの潜在能力がある投手、 ただ問題なのは球速が上がれば体に負担がかかるって事、 4月まで球が遅かったから、それほど体への負担は大きくなかっただろうが、5月から球速が上がってきた、 そしてそれに加えて佐々木が経験したことがないような中5日当たり前のローテションをこなしている、 佐々木の体は今悲鳴を上げてるよ、 日本で故障離脱が多く最多10勝の投手、フィジカルの弱さの問題を克服出来ているのか? それが1番な問題。
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ずーっと身体が出来ていないと言われ続けた選手を8kg増やしたって物凄い事ですよね!出来ていないじゃなくて、納得してないが真実なのですね。いいコーチに巡り会えてよかったです。 益々の活躍を期待してます
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能力の高い若い選手をプロが育てただけであって、周りが下げようとコメントしてるだけしょ。育てて欲しいから色々な質問を各球団にして、その結果ドジャース選んだのも記憶に新しいよね。
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何か去年と同じものを見てる様だな。スタートは乱調で始まり何やらコーチ達との話し合い、指導とやらで蘇って、ただ本当の立て直した原因はよく分からず、シーズン終えると本人も好調の感覚を記憶しておく事が出来ず、翌シーズンはまた不安定フォームによる乱調からスタートすると言う。
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身体作り、NPB時よりシーズン持たない身体にはトレーニング内容が不適切・不十分であったということは想像出来る。 ではでも何故それでも以前はスピードを出せていたのか? 若い佐々木、身体の成長とともにバランスが崩れたか? 漫然と、あるいは尤もらしく続けていた不適切なトレでその修正が十分に果たせていなかったということなのだろうか。 確かにトレはやり方、種目・負荷・頻度・回数等で身体作り・動作に大きく違いが生じる。 とりあえず良い結果か出始めていて自他手応えが感じられているのはイイニュース。 ハラハラ心配でなくワクワクしながら佐々木朗希のピッチングが楽しみとなることを待ちたい。
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ロッテでは実現出来なかった肉体改造を、ドジャースは根気よく実現してくれた。ありがとうドジャーススタッフの皆さん。さぁこれからはドジャースの為に勝利に貢献してくれ。頑張れ佐々木朗希!
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