【速報】川村葉音被告(21)に無期懲役を求刑【大学生集団暴行死】被害者の姉「命が尽きるその日まで戦う」と厳罰を望む 判決は25日 札幌地裁の裁判員裁判
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主なヤフコメは?
- 死刑を求刑すべきだったという意見が多く、無期懲役では被害者や遺族の無念が晴れないと感じています
- 無期懲役は事実上の終身刑であり、自由を失ったまま長期間生き続けることの重みを考えるべきという意見もあります
関連ワードは?
- 死刑制度
- 無期懲役
- 被害者遺族
コメント5254件
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残念です。検察に失望しました。 死刑判決が出なくても、死刑を求刑はしてほしかった。 せっかく裁判の流れとして、検察側に良い流れで進んでいたのに。 裁判員裁判のよいところですが、弁護人の予期していない質問がバンバン飛んできて、被告の本音が透けて見える感じで反省の色が薄いのが感じられた。
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無期懲役は事実上の終身刑と言われているが、極僅かだが釈放される受刑者も存在してます。事実上では無く、完全な終身刑を導入するべきです。日本国は司法が死刑判決を下しても、法務大臣は死刑執行命令を下すのを嫌がります。日本国の法律では、死刑判決確定後6ヶ月以内に死刑を執行する事!と定められてるが、重い役割りを果たしたく無い法務大臣ばかりです。今現在の死刑囚は100人超。執行しないなら死刑制度を廃止して、二度と社会復帰できない終身刑の導入が、被害者遺族や死刑制度廃止国からの批判も防げます。この国は法務大臣が法律を守らない、珍しい国家です。死刑執行命令の重責を果たせないなら、最初から法務大臣職を受けるべきでは無い。
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非常にガッカリで、正直言葉が出て来ません…。 あれだけの凶悪犯罪を犯していながら無期懲役の求刑とは、検察は一体何を考えているのでしょうか。 判決は無期懲役でも、せめて検察の求刑ぐらいは死刑にするべきだったと思います。 せめて判決では、有期刑にはならないように祈るばかりです。
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死刑は「死をもって罪を償う刑」と言われるが、判決後すぐに執行されるわけではない。執行までの間は拘置所で未決拘禁者に近い生活を送りながら、いつ執行の日が来るか分からない不安と向き合い続けることになる。 一方で無期懲役は、仮釈放の可能性があるとはいえ、現実には長期間の服役が前提だ。何十年にもわたって規律を守り続けなければならず、若くして受刑した場合、その人生の大半を塀の中で過ごすことになる可能性も高い。 どちらが重いかは人それぞれだと思うが、私なら先の見えない無期懲役の方が精神的には辛いかもしれない。自由を失ったまま何十年も生き続けることは、事実上の終身刑に近い重みがあるように感じる。 あとは判決で有期刑に減刑されない事を祈ります。
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集団でリンチを楽しむかの様に被害者を死に追い込んだ上で被害者のカードを利用して飲み食い、ここまでしておきながら求刑は無期懲役。旭川の事件といい残虐すぎて報道から目をそらしたくなる程の犯行だ。 法律の解釈では前例の無い想定を超えてしまった上での求刑なのだろうか? 判決は求刑通り下されるだろうが加害者は刑務所の壁に守られ衣、食、住の保証された空間を一生与えられた事になってしまう。 何とも理不尽で被害者が気の毒でならない。
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強盗致死は死刑か無期懲役かしかない非常に重い罪だが、現在では無期懲役は35年を経過して初めて仮釈放の対象となるが、仮釈放される者は1%に満たない。本人の認識通り少なくとも60歳近くまでは確実に刑務所で過ごすことになるだろうから、自分がやったこと、冒した罪に真摯に向き合って反省するといい。 しかしこの被告は裁判終盤まで自分のやったこと、罪の重さへの認識が無かったようだが、ようやくその罪の重さに認識が出てきたようですね。
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無期懲役って何ですか。住むところを与えられ、寝床を与えられ、食事をもらえて、規則正しい生活ができる。ルールに反した悪いことをすると、購買を禁じられたりする懲罰があるそうです。逆を言えば、金銭をもらえて、買い物もできるということですよね。死ぬほどの痛みと苦しみを受けた被害者に比べて、そのような暮らしを与えられることがどれほどの罰なのでしょうか。
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憎しみは憎しみしか生まないとよくドラマやアニメででてきます。 しかし、憎しみを晴らすのは憎しみしかないと思う。 自分のことに置き換えてみたら絶対憎しみは晴れないと思う。 時間が解決してくれるかもしれないけども、自分が壊れる可能性もある。 やはり殺人を犯したものは同等の罰を与えるべき。 被害者と被害者遺族の無念は他人から見ても耐え難い思いが込み上げてくる。 被害者に寄り添った判決を望みたい。
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川村被告は検察官からの質疑において、緊張感のなさと話している内容の軽薄さを指摘されていました。被害者に対しての謝罪の言葉も「痛い思いや辛い思いをさせた」などと、殺害行為の重さを自覚していないかのような、被害者遺族の感情を逆撫でするかのような軽さでした。既に札幌地裁から強盗致死罪が成立する旨の判断が示されていあったが、無期求刑は最低限と云えるかと思います。 暴行の主犯格である川口被告および、まだ裁判が行われていない首謀者であり、主犯格の八木原被告については、川村被告よりも責任がよく重く、求刑も相応に重いものが成されなければ釣り合いが取れないかと思います。
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少年による暴力には手加減がない。例えば東京リベンジャーズのような漫画を読んで、大半はフィクションと捉えることが出来るでしょうが一部の未熟な少年達はその格好や行為を真似る少年は必ずいます。漫画では死ななくとも現実ではあっけなく死に至ることになります。それすら判断出来ない未熟な少年もいるのが現実です。今回もライダーキックと言いながら背中に飛び蹴りをして被害者は地面に頭を打ってます。一時期は有害図書指定などが厳しくなったものの、現在はスマホで様々な情報に触れてしまう時代です。発信や出版をする時点で差し押さえない限りは抑止する事は困難です。今の子供達に最優先で必要な義務教育とは道徳教育です。小学生のうちから、クリーンアップを通してゴミをポイ捨てしない。農作業を一日体験ではなく、6年間を通して学び、農作物被害や獣害などを知り、食べ物の大切さを知る。動物を飼育して命の大切さを学ぶ事が必要です。
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