検察「無期懲役」求刑…被告の女は表情変えず 自分は“3番目に悪い”判決は25日 江別集団暴行死
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主なヤフコメは?
- 無期懲役は実質的に終身刑として運用されており、制度を名実ともに終身刑として明確化すべきだと考えています
- 被害者の交友関係や金銭関係も事件の背景を理解する上で重要であり、今後の公判で詳細が明らかになることを期待するという意見もあります
関連ワードは?
- 無期懲役
- 終身刑
- 更生の余地
コメント2806件
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現状の無期懲役は、仮釈放の可能性を残しつつ、実際にはほぼ終身刑のような運用になっているのが現実です。だったら最初から無期懲役のような曖昧な名称ではなく、名実ともに終身刑として制度化したほうが、国民にも分かりやすいと思います。更生の余地がないと判断された時点で、社会から完全に隔離するという国の意思を、もっと明確に示すべきではないでしょうか。
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現在の刑量が決められた頃は、犯罪者に対して大きな社会的な制裁があるとし、それを考慮して諸外国と比べ刑量は軽くなっていると聞きました。 そして今は刑量が決められた頃より社会的な制裁が弱くなっているのは事実でしょう。 なので、刑量全体を見直す時期だと思う。 それに加えて、一人しか殺していないなら最高刑にはならない、というのはやはりおかしい。強盗殺人の上に今回の様な残虐性が加わるのならば最高刑があり得る様にするべき。
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泣きながら語られた被害者のお母さま、お姉さまの言葉に胸が締め付けられる思いがします。 この言葉にどんな意味があるのかお分かりなのだろうか。この言葉は、私たちにその辛さなど到底理解したつもりでもできない。それほどの辛さから出る言葉でしょう。 ここに記すつもりはないが、あのような残虐非道な殺害のされ方の経緯を聞かされたご遺族の気持ちを考えると、本当に心が沈んで辛い。自分の子供や息子に置き換えれば、その辛さはわかったつもりにはなるが、やはり本当の辛さなんて、結局は自分たちにもわからないのでしょう。 判決はどうなるのか本当にわからないけれども、せめて求刑だけはご遺族の気持ちに沿ったものにしてあげて欲しかったと思う。そしてこの女だけではなく、この事件に集団で関わった全員に、命を持って償わせて欲しいと願う。 ご遺族の方々が心安らかにお過ごしできるようになることを心よりお祈りしています。
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難しいですね。残酷な事件なので絶対無期懲役か死刑にはなって欲しい。死刑は複数人を殺した人がなるイメージなので無期懲役なのかなと思う。しかし恋愛で振られる事は世界でも当たり前なのだが容疑者達の理屈だとその度に人を殺す事になってしまう。この川村容疑者は黙って八木原の振られた話を聞いて励ましてあげていれば良かっただけの話だしそれに付き合い暴力を振るった川口容疑者達の行動も本当に馬鹿馬鹿しい行動です。刑務所で反省して死ぬまで刑務所か30年は刑務所に居て人生の大事な時期を過ごせば良い。
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基本的に複数人が亡くなっていない場合には死刑にはならないのはどうかと思う。 裁判所が1983年に示した「永山基準」という判断枠組みが今も基本になっていて、極刑がやむを得ない」と認められた場合に死刑が選択されるが、違和感や不公平感は残る。 加害者が存命して、被害者・遺族の「もう取り返せない」のは不平等。 亡くなってしまった被害者が本当に可哀想だし、もう命が戻ってこないのが辛すぎる。
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日本には現在無期懲役受刑者が約1,700人おり、その収容には直接経費だけでも年間十数億円、刑務所の運営コストまで含めれば80億円以上の税金が投入されているとされているとことです。 善良な市民が納めた税金が、重大な犯罪を犯した者を長期間生きながらえさせるために使われている現実には、やはり複雑な思いを抱かざるを得ません。 もちろん、安易に死刑を求めることは危険であり、慎重な議論が必要だと思います。 しかしながら、今回のように客観的証拠が十分に揃っており、冤罪の可能性がないと判断できる事件については、無期懲役ではなく死刑を求めたくなる気持ちも理解できるように思います。
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左右から蹴られて被害者がゴロンゴロンした姿をグロかったと表現したこの人は、本当に被害者の苦しみや無念を1ミリでも理解しようとしたのだろうか。そういう人がこんな表現をするだろうか。ただ自分の刑を軽くするためだけのうわべだけの謝罪や弁明にしか聞こえないのだが。
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川村被告に対して、検察は無期懲役刑を求刑 この事件が、残忍、凄惨な殺人であることから妥当な求刑だと思います 弁護側は懲役13年が妥当と主張している 犯罪者を弁護する弁護士は社会に与える影響を軽々しく考えている 次の残忍、凄惨な犯罪に対して軽々しい量刑となっていく可能性に導くことになる 犯罪者を弁護することは難しいでしょうが、社会に示しがつく弁護で、なければならないはず 弁護士が社会を不安定に導くこともあります 正しく裁かれることを願っています
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川村さんは無期懲役を求刑されました。 被害者の男性は、片側から顔を蹴られ反対にゴロン、反対側から顔を蹴られまた反対にゴロン。 往復サッカーボールキックを浴びました。 許せません。 目が見えなくなるまで殴られ、蹴られ、叫んでいたそうです。 全身の血液の三分の一を喪失していました。 こんな残虐なことありますでしょうか。 被害者のお姉さんの悲痛な訴え、心に響きました。
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この手の事件は最近の若い人らが多く、人の命を全く考えないほど悪質極まりない事ばかり。 色々な裁判の内容を聞く限り自己防衛的な発言が多く謝罪を言っている。でも時すでに遅く被害者家族も当然許し難いと思える。 厳罰化し未成年であっても氏名公表などするべきだと思う。
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