1. 5月12日に開始された公開での非難、深夜帯の不適切な接触と当方の休業被害について
本件において、先方()による当方への加害行為は5月12日の夜に始まりました。
先方は公式の公開アカウントにて、虚偽情報の被害者である当方の発言を非難し、
さらに日付が変わった5月13日午前0時台には
当方の発言を「誤った嘘情報」と呼んで侮辱する投稿を行いました。
その直後、先方担当者から当方に対し、
最初に直接のダイレクトメッセージ(DM)による接触があったのは、常識を逸脱した深夜帯(午前3時15分)でした。
当方は明確な被害者であるにもかかわらず、先方からは「あなたは被害者ではなく、私たちにとってはあなたは加害者です」という信じ難い責任転嫁のメッセージを一方的に送りつけられました。
睡眠薬を服用していた深夜帯にこのような威圧的な接触を受けたことで、当方は著しい不眠と精神的苦痛を強いられました。
この理不尽な一連の対応による精神的疲労は限界に達し、結果として5月13日より約1週間程度、当店の休業を余儀なくされるという重大な実害を被っております。
2. 当方の発言の歪曲と、論理をすり替えた責任転嫁について
先方は、自社が深夜にこのような対応をした理由について
「当方からの謝罪要求があったため」と責任を転嫁しています。
確かに当方は、先方が当方を不安にさせる書き込みを行った後、
それを消去して無かったことにしようとした不誠実な態度に対し、
「書き込みを消したから謝罪無しってそれでいいと思うのでしょうか」と苦言を呈しました。
しかし、
これは先方の不適切な対応を指摘したに過ぎません。
これを口実として、深夜3時に突然DMを送りつけ、
被害者である当方を「加害者」呼ばわりしてよい理由には到底なり得ません。
当方が一貫して求めていたのは、
「まずは早い段階で社内で事実確認をしてほしい」ということであり、
その順序を無視して暴走したのは先方です。