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- 2020.06.25 Thursday
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◎ 天皇 ・ 米CIA = 日本財団 (笹川)
「小沢一郎を殺せ」創価学会の奥にうごめく闇(恐るべき背乗りの実態)
今まで小川さんのお父さんの代から柏市議会議員として調べてきた郷土史からわかってきた、日暮(ひぐらし)げんばら、風魔一族の忍者集団が生活してきた柏市を中心とした東葛地方。
徳川家康の策略により、ほとんどが滅ばされ、この地に逃げて、その怨みがそのままこの地域に息づき、幕藩体制の中央の非情な政策に対し謀反を何度も起こそうとして、また殺され、一族や仲間も絶滅されそうになる。
ただそれらの人たちは元々は富士山を霊山として仰ぎ、浅間神社をお参りする人たちであったが、この地域から起こった日蓮宗に帰依することにより、天皇を中心とした朝廷や幕府側からは、処刑を免れる歴史を何度か繰り返した。
その富士山を霊山とした忍者の子孫らとその地域で北朝鮮から来たキム一族らとともに日蓮宗に改宗し、それらの活動が母体となり創価学会に発展していったようだ。
なお、実質的には江戸時代まで連綿と続いていた全国の忍者拠点である虚無僧寺がスパイ諜報活動のネットワークがあった。
小川氏の話では、その中でも全国で唯一最後まで残った虚無僧寺が一月寺(松戸市小金町)で、そこが戦後、創価学会の活動拠点の中心になった、と言うのだ。
さて創価学会の秋谷栄之助元会長も元はこの地域の出身であることが推認され、小田原城の城主北条家を守る裏方の忍者が表に出てくる形になってしまったようだ。
その意味では創価学会の天皇種族(?)である池田名誉会長を表の看板にしながら、実際のキタナイ仕事も含んだ裏の実務を指揮し実行したのは彼らであることが推認される。(^_^;)
なお、さらに天皇の意向に従い、CIAの希望も聞きながら政治工作やテロなどを行うのが、日本財団であることは、既にわかっている。
このあたりの事情をお母さんの関係もあってよく知る小沢一郎さんだから、今の人事が「戦国時代、江戸時代から続いている」官僚制への批判とつながり、この人事制度も変えようとしている、と小川さんは指摘していた。
https://youtu.be/DD_ks8rmQX8?list=PLBF56E8C228E7300A
なお、その日蓮宗の創価学会に加え、ロシア正教の洗礼も受けることによっても処刑を免れてきたようだ。
利根川(刀根川)付近の河川敷に住む差別された人たちを束ね、江戸のごみや死体処理など一般の人たちがやりたがらないことをやって生活していたのだ。
ただその中には尋常でないことも多々あっただろう。その証拠がこの地域の「21世紀の森と広場」を開発していく段階で発覚し、一部、計画を中止する事態もあったようだ。
その地域に暮らす朝鮮の人たちやロシア革命で逃れてきたロシア正教の人たちも戦前・戦中は差別され、虐げられた生活を余儀なくされ、天皇や中央政府など表の権力に対して常に怨みを持ち続けていたのだった。
そんな彼らが裏の仕事とは別に、自分たちのために密かに行ってきたことは具体的に何だったのだろう。
それが小川さんに仕掛けられた巧妙なワナを解き明かすことでわかってきたのだった。
(創価学会を脱会した杉田かおるの本を見てもある程度、推認できる)
http://tvmania.livedoor.biz/archives/16170564.html
彼らの目的の1つは朝鮮や中国などの外国の人たちに合法的に日本人の土地や財産をのっとらせることだった。いわゆる角田美代子らが行ってきた背乗り(はいのり)の手口を使って。
そのやり方の1つはこうだ。
(1) 戸籍に登録されている兄弟などの同名(姓はもちろん違う)の名前で、その家の結婚相手としてはいりこむ
(2) ただし戸籍を改ざんするのはあくまでも、その土地を戸籍とする者がその戸籍以外に現住所をもっていることが前提となる。(たいていの人の現住所は戸籍と違うのであまり問題とならない)
(3) ここで役所がからんだ戸籍改ざんグループが活躍することになる。
それは元の所有者の戸籍を現住所に書き換えるのだ。
(4) 通常だと、このまま元の所有者がこのことに気付かず病気などで亡くなるまで待つだけだ。
亡くなった時、親戚の人たちが気付き、遺産争いなどが起きるだろうが、
役所の戸籍がそうなっているので、普通は泣き寝入りするしかない。
さて、この柏市役所の戸籍改ざんの事実は戸籍の原本を保持する法務局がそのコピーを出してくれれば、事実が判断できるのに、それらの事を警察、検察、法務省、政治家、ついには裁判所に訴えても、裁判すら棄却され、判断してくれない状況なのだ。
このことより犯罪集団である、創価学会の闇の部隊は政治はもとより、役所、警察、検察、裁判所もコントロールしていることが推認できる。(^_^;)
この事実は小沢一郎さんもお母さんがこの地域の出身であることから、よくわかっているものと思われる。
本当に彼らがその怨みの根っこを断ち切って表に出られるようにするには、それまでの日本人により差別され、あるときは虐殺された歴史を公にし、本当の意味で日本人が反省し償っていくことではないのだろうか?
その償いの部分までも闇に任せてしまっている実態が今日の日本が腐敗している原因の1つになっているのではないだろうか?
そして彼らには地方政治に参政権を与えたり、日本に帰化しやすくするなどして、表の舞台でちゃんと日本の政治に関わってもらうことが必要になっているのではないだろうか?
なお、さらにその裏で誰が創価学会や政治家、官僚らを操って「小沢一郎を殺すのか?」はウォルフレンさんの著作を読むとわかる
小沢一郎氏の冤罪を訴えるデモに対し攻撃を加える似非右翼の街宣カー
☆ どう見ても この国は 「恨みをもっているもの」が 支配しています。
その代表が 維新以後は 「天皇」だった、そして、その 部下 「日本財団」「創価学会」。
さらに 天皇の血は、マフィアの 英国が 入っているらしい。
恨みによって、間違いなく 日本 と 日本人 を 抹殺しようとしている。
これは、そっくりそのまま 「ロシアに向けられた偽ユダヤ」という構図です。
ハザールにとって ロシアに恨 みをもつことは 正当 なのです。
今 日本人 と言いながら なりすましであり、そして 愛国といいながら 日本抹殺をしようとしている権力を 知らなければならない、それは、「米国」と 逃げることは ありえない。
けれど、中心は 天皇なので、日本人は 直視することも 知ろうとすることも できないでしょう。
小沢一郎さんが 創価を告発することは 天皇を告白 することになるのでしょうか。
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