【国会紛糾】週刊誌報じた“秘書と他候補ひぼう中傷動画作成者のものとされる音声”巡り野党側が高市首相追及
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主なヤフコメは?
- 高市総理の音声問題は、虚偽答弁の可能性があり、国会での誠実な対応が求められていると考えています
- 高市総理の表と裏の顔があり、秘書との共同作業の可能性が指摘されているという意見もあります
関連ワードは?
- 音声確認
- 虚偽答弁
- 秘書の関与
コメント213件
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高市総理がこの音声を聞いていないとすれば、休憩時間にでもそれを聞いて確認をすれば良いだけ。最低でも、秘書にそれを聞いて確認をさせることが必要でしょう。 この音声が秘書と松井氏のものであると確定すれば、高市総理は偽証をしたことになり重大な問題になります。この件についてTV・大手新聞も扱い始めていますが、大々的に報道をするタイミングが近づいていて、静岡第一テレビもよく取り上げていると思います。 今回文春は音声をリリースしましたが、一番核心に触れる部分ではありませんでした。今後は核心に触れる総裁選や総選挙に関する会議での音声がリリースされるものと思われます。 それでも高市総理は「聞きましたが声が似ているような似ていないような…確証が持てません」とかわすつもりなのでしょが、そしたら今度は文春が動画を公開するものと思われます。 もう文春の追及からは逃れられないと思います。
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この答弁で聞かれているのは、文春が出した音声が、木下秘書のものかどうかで、それを確認できないのは、後ろ向きな答弁だということでしょう。もし、それが秘書のものだとしたら、高市首相がこれまで答弁していた、秘書も私も面識がないとおっしゃった事が、虚偽答弁となってしまいます。昨日長妻氏が、文春に許可を得て聞いてもよいと答弁されたので、今日の国会答弁までには、聞かれていると思います。もし、それの音声が秘書のものとは違いますというのなら、音声認証なりして潔白を証明すれば、事が済み、こんなことに時間を取られずに他の事に審議の時間を費やすことができると思います。とにかく本日の国会答弁を注目したいと思います。どうする高市首相。
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今日の参議院でもこの問題は取り上げられるはずです。高市氏がまた逃げの答弁なら、『秘書の参考人招致』を野党は求めるでしょう。 しかし、与党多数の状況ですから求めは否定される予想。ただ、それでもこの問題はクローズアップされるはずで、それは重要と考えます。 テレビでの報道の少なさから関心の無かった国民も、これをきっかけに高市問題として関心を持つでしょう。 メディアは、高市氏がこの問題でどんな発言をしてきたか、時系列で詳細に報じるなら、彼女が誠実で無いことが理解されるでしょう。それだけでも進展はあったと考えます。 高市首相の振る舞いの不誠実さ、それが理解されることは重要でしょう。そのためにも野党は、『高市秘書の参考人招致』へ向かってほしいです。
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高市総理は我々の税金で建設された議員会館で不適切な行為を行っていた松本文科大臣を未だ更迭していない。閣僚の不始末を放置する総理本人が、自分周辺の不始末を解決しようなど期待出来ないが、今回は逃げ場がないようだ。 最近総理のSNS発信も多くなった。今後選挙におけるSNSのあり方も国会で検討することが決まっており、本件での野党の徹底的な追求が必要となっている。
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公開された音声で発言をしている人物の声が松井氏と首相の公設第一秘書の声だとすると松井氏と首相の公設第一秘書がZoomでサナエトークンなどに関するオンライン会議を行っていた動かぬ証拠になり、首相の今まで言っていた「(松井氏について)秘書も私も面識がない」という国会答弁を覆す証拠になります。そうしますと首相は今まで虚偽答弁を繰り返していた事になり、首相の首相と政治家としての信用問題になります。だから伊佐議員は「音声の声が秘書の声かどうか確認してください」とお願いしていたのだと思います。
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高市さんには表の顔と裏の顔があるように感じる。テレビで見せるにこやかな温厚そうな顔と、結構荒っぽい裏の顔があるようだ。オーストラリア外遊の際に付き添いの女性自衛官がコアラを見ましたかと聞いたら、遊びに行っているのではないと𠮟りつけたという話が最近伝わってきた。このような側面も持っているということである。敵対候補に敵意丸出しになったとしても不思議ではない。秘書が勝手にしたというより、共同で考えたとする方が自然ではないだろうか。秘書も怖さを知っている筈である。独断でできるわけはない。
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これは、司法による白黒をハッキリつける必要がある問題だろう。 公職選挙法違反の可能性さえあり、「知らない」とか「信じる」などと言って、とぼけて済む話ではない。 高市氏も首相である以上、示されている証拠について、それを否定するなら、具体的に根拠を示す義務があるはずだ。
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「静岡第一テレビ」さん、本当に素晴らしい。この国会でのやりとりが短時間でものすごくよくわかりやすく報道されています。NHK の高市氏だけに偏った者とは全く違います。視点の鋭い「さくらももこ」を生んだ静岡さすが!と言いたい
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高市支持者はこんな質問に時間を取ってと言いますが、選挙を歪めたと言う民主主義の根幹にかかわる重大事案 それに午後の長妻議員の質問を見たが、「有料会員になりたくないなら文春に了解をとってありますので音声データを渡します、それを聞いて明日の参院予算委員会で答えてください」と質問冒頭1分でこの件を終えて次の質問に移っています。 高市氏も音声を聞いて秘書かそうでないかを即答すれば、時間を使う必要がない、答えれば済むことなのに文字起こしだのと時間を浪費させている 国会運営を邪魔してるのは高市本人 1分で済ませる質問を「こんな質問に時間をとってはない」どうですか高市支持派
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有料会員になりたくない、とか、有料会員から音声を聞かせてもらうのは規約に云々というのは、さすがに逃げの詭弁にしか思えません。 貴重な国会での審議の時間を無駄にしたくないのなら、高市首相には事前通告を誠実に受け止めて、良い準備をして答弁して頂きたかったですね。 こんなスキャンダルでの攻防はさっさと片付けてもらって、消費減税や中東情勢への対応といった、政策の議論を聞きたいんです。 でも、今の政権が生まれた背景に、間違った世論の誘導があったとしたら見過ごせない。 有権者の大きな支持の実体が何だったのかを、投票した私たちは知る必要があると思います。
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