カードショップで、シングル価格の値札が違うことで怒り散らしたり、店のミスだと執拗に責め立てる人っていうのがまったくわからない
事前に公告されていて交通費かけてきたのに損したとか、違う価格で無理矢理買わせようとしたとか、誤認させて買わせようとしてきたならわかる
ただ現場の値札の表示が違っていただけなら、すいません違いました、じゃあ辞めときますね、で数秒のコミュニケーションで終わる話だし、そもそも中古の値付けは元々店側の裁量で「本来の価格」なんて存在ないし、両者が合意した時に取引が成立するだけの話で、誤認も強制もしてた話ではないのに、揉めたり怒り狂ったりする要素なんてある?
これって自分がコミュニケーションが苦手なのに自覚がないか認めたくないからあらゆるすべてのことを他責している人の話じゃなくて?