ロバーツ監督、大谷翔平を規定に到達させなかったワケ「続投させる必要ない」 CY賞争い「もちろん意識」6回89球で降板決断
サンケイスポーツ配信
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主なヤフコメは?
- 大谷選手の指の出血や大量点差を考慮し、7回続投を断念したのは正しい判断であり、彼の健康とチームの長期的な成功を優先すべきだと考えています
- 大谷選手の個人タイトルよりも、チームの勝利やワールドシリーズの優勝が重要であり、無理に投球回数を稼ぐ必要はないという意見もあります
関連ワードは?
- 大谷選手
- サイ・ヤング賞
- ワールドシリーズ
コメント162件
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中盤あたりで大谷の指から出血があったし、大量点差になった以上は安全のために7回続投を断念するというのも仕方のない話だろうなぁ。貴重な1イニングを伸ばせるチャンスではあったけど… せっかくなら今年投手タイトルを取ってほしいのでサイ・ヤングとは言わずとも、規定投球回まで何とか辿り着いてほしい。 オールスター休みによるインターバルや、リーグ独走による消化試合の増加がその助けになればありがたいんだが。
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指の怪我で出血、しかも追加点が入った事で次回以降、大谷選手が投げる必要がなくなって降板。ベンチの正しい判断だと思います。シーズンの先も長く大谷選手を大事にする意味では好判断だったと思います、誰もが大谷選手がサイ・ヤング賞を獲得する姿は見たいのは当然です、まして今季これまでの投球内容からしてサイ・ヤング賞に一番近いのが大谷選手、球団としても大谷選手を説得して投手大谷に専念する期間を設けて規定投球回をクリアしてもらいたい。
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大谷は非常に過酷な環境で挑んでる 投手としての調整は本職より明らかに少ない 登板時の翌日は打者としても休養日だが、投手としても休養日で課題を確認できない そして、次の登板日まで打者としてフル出場するので、投手としての感覚のズレの修整などは本職より少なくなる 今回の投球も序盤から中盤は荒れに荒れて、指先からも血が出る内容だが、自分自身のパワーを必死に抑えて6回無失点で収めた これがどれだけ凄いのかは誰にも理解されない 改めて大谷は異次元だと思います
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先発でQS続けて二刀流出場なので6イニングで十分だった つうかやはり今日のように投打出場が最大の大谷たる所以であり、もはやサイヤングの価値なんかよりこのペースでシーズン完走してくれるのが一番。 W規定到達してシーズン終了したときにどれだけ数字が伴ってるか楽しみ
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サイヤング賞よりも、チームの勝利と大谷選手の疲労の軽減が大事です。 いずれここぞと言う時の登板も増えて来るでしょうから、今焦って投球回数を 稼ぎに行く必要はない。 それとサイヤング賞やMVP、ホームラン王よりも大事なのは、ワールドシリー ズの3連覇です。いくら賞を得てもワールドシリーズの優勝には敵いませんからね。 今年もメジャーで1番最後の試合に出場できるよう、怪我と疲労には気をつけて頑張ってほしいです。
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まぁ正直大量リードでエースピッチャー使うのもったいないよ。 ブルペンにもヘルナンデスとドライヤーを試したい、という意図があったんだろうし。 ドジャースはほとんど勝ちゲームばかりだから、勝ちパターン以外の投手を使う場面があったら、積極的に使っていきたいだろうね。
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明日の試合がベンチスタートと言っていたので7回まで投げさせるのかなと思ったが、指の出血があったのでは無理はさせないほうがいいよね。球数的に余裕があり内容もいい時にイニングを稼げれば規定投球回数は何とかなるという算段なんでしょう。出来れば投手専念の試合でそうなってくれればいいなと思います。
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今の時期に無理させる必要はない。ポストシーズンが近づいてくれば、ローテーションにいてもらわないといけないピッチャーであり、バッターでもある。 タイトルはシーズン最終盤に潜水艦が浮上するようなタイミングで規定投球回を目指したらいい。大谷も個人タイトルより、ワールドシリーズ3連覇を選ぶでしょう
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サイヤング賞をとるために大谷はピッチングしているわけではない。 大谷とチームはどこまでも「チームファースト」であって、最終的にワールドシリーズ3連覇を達成したいと願っている。 大谷にもし3連覇とサイヤング賞のどちらかしか選べない、といえば、間違いなく3連覇を選ぶだろう。 規定回数など、このあとまた帳尻が合うようなら行えばいいが、ロバーツが言うように6月で決まるものでもなんでもない。 まずはレギュラーシーズン中、怪我なく過ごし先発の役割を果たすことだけが重要だ。
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当然の判断だと思う。マウンドおりる際に何度も指をなめてたので、まめがつぶれて出血してるのだと分かったが、今日のBSNHKのアナも7回投げさせる事ばかりにコメントさいて指の事はひと言も触れなかったし、解説の山下氏も黙ってた。5点差でも充分だが追加点が入って、まめで出血してるエースピッチャー続投させる訳ないと思ったが、大谷の個人記録を煽る事しか考えないメディアの姿勢には辟易する。
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