ロバーツ監督、大谷翔平の降板理由説明、「7回も考えた…」…サイ・ヤング賞のための采配は?、「意識はするが…」
中日スポーツ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 大谷選手の起用法について、シーズンを通して無理をせず、コンディションを管理しながらサイ・ヤング賞を狙うべきだと考えています
- 大谷選手はサイ・ヤング賞を狙っており、規定投球回数をクリアするために打席や盗塁をセーブしているという意見もあります
関連ワードは?
- 大谷翔平
- サイ・ヤング賞
- 規定投球回数
コメント164件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷自身も、自分よりチームの為と思ってると思う。 サイ・ヤングは凄い偉大な賞で獲れる位置にあるとは思うけど、もう漫画を越えた偉業を成し遂げてメジャーの歴史に名を刻んでいる。 本格的な二刀流はドジャースでは今回が始めてなんで、かなり采配に気を使ってると思います。 シーズン通して怪我なく活躍して、ドジャースを全米1番に牽引していってほしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
6回で降板したことは非常に良かったと思う。 6回は、初めての四球をストレートで尚且つ9番バッターに与えて、続いていい当たりのヒットを打たれてすごく嫌な感じだったところ、キャロルが初球を打ってのダブルプレーで良く切り抜けたという感じだったから、しっかりと無失点のままの交代したことは次の登板に繋がったと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この時期の判断としては適切だと思った。 7回表に打順が回ってきからという理由もあるだろう。凡退してベンチに戻って慌ただしくマウンドに向かって失点するという可能性を考えると 無難に6回までとした方が負担が軽減される。 シーズンは長いのだから、最後にサイ・ヤング賞の可能性が見えてきた時点で、チームの状況を最優先しつつ狙うことになるだろう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷選手が今後も二刀流で活躍出来る様にコンディション管理しながらが最重要!!サイ・ヤング賞狙う采配に舵を切るのはオールスター明け数試合経ってからで十分!!規定投球回数に未達で隠れ防御率1位っていうのがサンチェス投手、ミジオロスキー投手等にプレッシャーとなって追う側の方が投手大谷にとってはメンタル的にも良いと思います!!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これが地区優勝がかかって来る時期になり 今年のような投球がその頃にも出来ていれば迷わず投げられる所まで投げさせるでしょう 大谷も間違いなく打席をセーブしてでも今年は志願するでしょう そうすれば規定投球回もクリア出来てサイ・ヤング賞獲れるでしょう そしてサイ・ヤング賞と HR王を獲った 唯一無二の歴史的殿堂入り選手になれる 今後2度と見られない選手の聖域に入るスーパースターの出来上がり 絶対サイ・ヤング賞狙ってるよな翔平は。 だから盗塁などもセーブしてると思うんだよなスライディングで怪我はヤバいもんな
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
8月・9月には先発投手を絞って中4日・中5日のローテーションになるはずだから、大谷はローテーションを守れば自然と規定投球回数には達するはず。少なくとも今の時期に疲労を溜めるような使い方をする必要は無いと思う。 にしても、打者の規定打席に比べて投手の規定投球回は厳し過ぎて、もはや時代に合ってないと思うのだが。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷選手は初回にデットボール気味2球あり、荒れ気味の投球でしたね。それでも最速99.8マイル(約160.6キロ)のフォーシームとスイーパーを軸に3者凡退の立ち上がりで3回までクオリティスタートでしたね。 6回、1死一、二塁のピンチを招くも併殺打に打ち取りナイスでした。6回の時点で、手の出血が有ったらしく、球数89、味方の7得点援護もありマウンドを降りましたがシーズンは長いので仕方無い決断だったと思います。 6回2安打無失点で、防御率0.87から0.74に良化させ6勝目、サイ・ヤング賞などのタイトル獲得に向けてのチャンスはこれからですね。 打者としても4打数3安打2四球は素晴らしかったと思います。打率は301.、OPS.941と爆上げるなんて信じられません。投げて、打って、走っての人間離れした異次元の活躍はやはり、スーパースターですよね。明日は休養との事ですからゆっくり休んで欲しいですね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷選手にはサイ・ヤング賞を是非とってもらいたいが、それはそれ、試合は試合なので監督の采配は試合優先で良いと思う。規定投球回数のためだけに無理をしたら、後々無理が祟って結局だめだったということになり兼ねない。大谷選手には長い目で見てチームに貢献してほしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今日の大谷投手は少し制球に苦労しながらも抑えてたけど、マウンドでは肩で息をして結構汗もかいていた様子だった。二刀流の疲労度は相当な物だろうし、6回投げ切るだけでも大変だろう。今日は球数はまずまずだったけど6回の内容からして近くで見ている監督が7回ゴーサインを出さなかった判断も理解は出来る。確かにシーズンは長いし、焦る必要もない。ただサイヤング賞となると他のCY候補のライバル投手の内容がかなり良いだけに、賞を獲得しに行くならどこかで無理をする必要が出てくるのかも。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今日の大谷さんは、かなり疲れているように見えました。マウンドでは汗をかいて肩で呼吸をして、バッティングでは少し猫背になって大振りをしないようコンパクトに振っていたのかな。素人ですが、ピッチャー交代でよかったと思いますし、最後の塁に出た時は、代走でもよかったのではないかなと。
ログインして返信コメントを書く