「国旗等損壊罪」反対に署名8000筆 「刑罰で心縛る愛国心強制法だ!」
週刊金曜日配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 国旗損壊罪は愛国心を強制するものではなく、国旗を傷つける行為はその国や国民を侮辱する行為と見なされるため、モラルの問題として罰則が必要だと考えています
- 法案への反対意見を述べることは民主主義社会の当然の権利であり、活発な議論が歓迎されるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 国旗損壊罪
- 愛国心
- 民主主義
コメント270件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
法案への反対意見を述べること自体は民主主義社会では当然の権利ですし、活発な議論は歓迎されるべきだと思います。しかし、最終的には国会で議論され、民主的な手続きを経て決まったことには従うというのが法治国家の大原則です。 また、「政治的アピールのための立法」と批判する一方で、岩屋氏が党内の議論や決定の場ではなく、マスコミを通じて自身の考えを発信したことには違和感があります。それは一体誰に向けた発信だったのでしょうか。少なくとも党内議論より世論や国外へのメッセージを優先したようにも見えます。 むしろ、その行動こそが政治的アピールそのものであり、場合によっては自身に疑惑が向けられている国々へのアピールだと受け取る人がいても不思議ではないと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
国旗を損壊して侮辱する事を外国国旗と同じ様にするための法案なので、愛国心とは全く関係がありません。 大多数の国家が自国と外国国旗両方に対して刑罰を存在させるか、もしくは自国と外国国旗に対して刑罰が無いのが現実であり、自国国旗損壊に刑罰が無くて外国国旗損壊のみに刑罰がある日本の方が特殊なのであり、良好な外交関係は理由としては弱いと思われます。 また、米国の場合は自国だけでなく外国国旗の損壊に対しても政治的表現として保護されているため、米国の例を出すなら外国国旗に対する損壊罪も無くす様に主張するべきであり、都合の良い部分だけを抽出して主張している様に感じます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
国旗等棄損罪は愛国心強制法ではないと思います。 もともとは国旗を故意に燃やしたり、破いたりするのはやめましょう。という話だと思うのですが、それは愛国心というよりモラルの問題では? そして、モラルがない人がいるから、罰則が必要になったということだと思う。いかなる国の国旗でも傷つけられたら悲しく思う人多いんじゃないか。そういう人たちの気持ちを守るために国旗等棄損罪が必要になってきた。 つまり、この法律が審議された背景には国旗を燃やしたり、破いたり、×をつけたりする君たちの存在が遠因ではないでしょうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
どうも市民運動という形態が、自分のことで精一杯の世の中のことを考える余裕のない現代人には不向きなのかもしれませんね。それよりもネットの中で恰も多数の世論であるような意識の醸成をすることの方が社会を動かせてしまう。今の時代、受け取ること、選ぶことで、生きていくというのが辛うじて生活を成立させる方法になっているのではないか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
単純に国旗を意図的に壊さいないようにしましょう。 愛国を強制する云々は明らかに想像を飛躍しすぎています。 憲法九条に対しての姿勢もですが、平和に対しての考え方に違和感を持ちます。表現の自由を認めるのはあくまでも公序良俗が保てている前提です。 国旗を毀損することを正当化している状態は却って表現の自由の問題を浮き彫りにして多岐に渡る制約を作られる可能性もあります。(もちろん憲法との整合性を考慮)表現の自由を尊重するなら国旗損壊罪はむしろ表現の自由を守ることにも繋がる事かと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そもそも論としてまず国旗を蔑ろに扱うなどという発想すらないので、これが成り立ったところで何がどう表現の自由が脅かされるのか理解できない。というより意図的に損壊にしてやろうという行為がなければなんら困ることはないはず。 表現の自由(笑)に抵触しないと思いますよ。 強いて言うなれば処分の仕方(例えば公共のゴミ箱に棄てるのは?)だとは思うが、その辺りは議論してどのようにするか決まれば良い。 ああだこうだと悲観的に色々というアチラ側の人たちはよくそんな発想が出るものだと感心するよ笑笑
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
正直、普通の一般人が生活に於いて、国旗を毀損させる事(場面)自体が稀有だと思うのですが。 字面的に引っ掛かるのは「国旗等」の「等」の部分でしょうか。曖昧さを少しは感じます。(旭日旗とか?) この法案。どちらかと言うと、国内の一部活動組織を取り締まるツールの一つとしてのかなと感じています。 要は検挙理由(この法案)があれば、これを根拠に捜査や場合によっては悪質と判断されると逮捕もあり得るかと。 国旗破損はメディア向けにインパクトのある画像を提供します。そんな活動を制限されると困る団体や人達にすれば、反対をしたくなるのではと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
問題は「囚われた大衆の国旗損壊を見たくない権利」です その前提として、教育現場に『グローバル市民(世界市民)の教育』があるから 世界市民として国旗はその国や国民の「象徴」であり、大切に扱わなければならないという国際礼儀(プロトコール)を教えます。国旗を汚したり、逆さに掲げたり、地面に触れさせたりすることは、その国や人々を傷つける行為にあたることを伝えます 教育の現場では、「ルールだから」と教えるのではなく、「相手を大切に思う心」を形にしたものがプロトコールであると伝えることが、国際感覚を育む第一歩として 国旗に強いアイデンティティが込められていると教育されるからこそ、それが損壊される場面を見たときの心理的影響も大きい ですから、ドイツやフランスでは「公共の場」「国旗損壊にかぎり」で限定してるのです 『世界市民』の常識として、囚われた大衆の見たくない権利があるからです
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
外国の国旗も同様なら揉めないだろう 今のままなら外国だけが守られているのは確かなのでそれをやめるか日本国旗も同様に守るようにするしかないな 普通の国は自国の方を優先するのが普通なのになんだかなと思う
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いろいろと理由をつけてるがたった8000筆でしょ。その中でも知り合いをいいことにお願いをしたり場合によっては少し圧をかけたりもしての8000筆。署名した人の中にはどっちでもいいけどお願いされたからという人もいるでしょう。この法案が決議されてもほとんどの人は困らない。 逆に聞くがこの法案にこんな運動を起こすほどの反対の人は普段、何を思って日本に住んでるんだろう。全くもって不思議です。
ログインして返信コメントを書く