米が対日追加関税12.5%検討 強制労働で調査、米製品不利にと
共同通信配信
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主なヤフコメは?
- 日本はアメリカの一方的な関税強化に対して毅然とした交渉姿勢を示し、自国の主権と経済を守るべきだと考えています
- 日本はアメリカとの関係に依存せず、TPP加盟国との交流を推進するべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 追加関税
- 労働ダンピング
- 同盟関係
コメント2651件
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これだけ巨額の防衛装備品の購入や異例の財政負担を通じて同盟関係に貢献してきたにもかかわらず、事前のまともな打診や配慮もなく一律で追加関税の対象とされる現状には、深い失望と虚しさを覚えます。 特定の衣料品ブランドによる過去の調達実績などを名目にしていますが、本質は米国の内政上の都合や自国産業を最優先する冷徹なビジネスライクの姿勢そのものです。どれだけ属人的な外交ルートを誇示し、相手に寄り添う姿勢を見せてきたところで、大国は自国の利益のためにいつでも約束や関係を上書きしてくるという現実を直視しなければなりません。 政府は事前の情報収集やリスク管理で何をしていたのかという検証はもちろん、ただ一方的に要求を受け入れるだけでなく、日本の主権と経済の現場を守るための実効性のある毅然とした交渉姿勢を今こそ示すべきです。
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いいやん…80兆の投資は引き上げましょう。 米国債も売却で! 対米貿易黒字って年間で6〜7兆円でしょ… 投資先すら不明確で利回りが見込めるのか全く不透明な状況で80兆も投資するのがそもそもおかしいと思てました。
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6月1日には日本を含む鉄鋼や農業機械への追加関税免除に署名し、6月8日から適用予定だったと報じられていました。一方で今回は12.5%の追加関税案。これは既存措置とは別制度なのか、免除措置とどう整合するのかが分かりません。対象HSコード(品目分類)や重複適用の有無を示さなければ、企業も投資家も影響を正確に判断できないと思います。
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ちょうど良いことに、環太平洋の友好国、TPPの国々は米中もおらず。日本はこの地域との交流交易を推し進めるべき。経済、観光、技術交流、そして甚大な災害にも助け合える。日本が一番重視していくエリアです。
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トランプ大統領が日本に対して関税の強化や80兆円規模の資金提供を求めた背景には、日本の「労働ダンピング」があります。アメリカでは賃金が上昇している一方で、日本企業は賃金を据え置いたまま生産を続けています。その結果、低コストで製品を生産できる日本企業は、アメリカ市場に安価な製品を大量に輸出し、アメリカの製造業に深刻な打撃を与えました。 この状況に対抗するため、トランプ大統領が打ち出したのが関税強化策です。 円安誘導や低金利政策は裏を返せばさらなる労働ダンピングの加速を意味します。こうした構造が続けば、アメリカからの要求は今後ますます厳しさを増していくでしょう。
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何でアメリカの法律で勝手に関税掛けられるのか?素人なのでよくわからないけど経済や、国際法律などの専門家の方はどう思っていらっしゃるのだろうか? 中国国内の問題が発端なんだから中国と直接関税合戦をすれば良い。 中国産綿花がダメなら他の国の綿花を買うまでですが、アメリカ産の綿花が安ければ買うでしょうが価格が高いなら商売にならないので誰も買わない。 イランとの戦争にしても、イスラエルとの密約があったのか知らないが、ホルムズ海峡が封鎖されたらアメリカ産の石油が沢山売れると思ったのかな?本当に迷惑だと思う。
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かなり昔から最高品質の綿はエジプト産、その次はインド産です。インドは過去に世界一の綿織物工業国でした。染色技術も進んでおり技術者や職人たちも 健在です。この分野に日本の企業が力を入れれば円安の状況下でも安価で質の良い製品が手に入ります。
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ここに至ってはいつまでもアメリカの言いなりではいけないと思う。 トランプの主張に少しの道理があったとしても、違反したとされる国々に対して米国が制裁を加える正当性はどこにあるのか。米国民が一方的に割を食っているというなら、先ずはWTOに提訴するのが筋ではないか。 トランプ政権は自国第一を掲げてこうした行動を繰り返してきたが、日本はもうこれ以上付き合う必要はない。
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今まではアメリカ国民が負担する関税分を企業が負担してきましたが、もうアメリカにとって良い人、お人好しは止めましょう。本来、関税はアメリカ国民が負担すべきものだから、関税分を価格に転嫁すれば良いと思う。それが本来の関税の姿だからです。
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米国は同盟国だと思いますが、トランプは同盟国の大統領とはとても思えませんし認める気にもなりません。 日本を含めこれ程までに同盟国を失望させた大統領も珍しいでしょう。 現職大統領を米ドル紙幣の肖像画に用いることは米国の法律で禁止されているなか、25ドル紙幣をトランプにするよう動いているようですが、米国の地位と信用を失墜させ、世界を混乱に貶めた偉大な大統領の記念として是非とも実現してもらいたいものです。
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