首相、ガソリン補助金見直しを表明
共同通信配信
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主なヤフコメは?
- ガソリン補助金の見直しは、物価高や燃料費の上昇を招き、国民生活や物流に大きな影響を与えるため、慎重な対応が求められていると考えています
- ガソリン価格の上昇を契機に、地球温暖化対策としてEV化を進めるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- ガソリン補助金
- 物価高
- エネルギー政策
コメント960件
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ガソリン補助金を見直すのは、国民からしても不思議に思われていたから見直すのは、わかるけど、問題は、運送業や物流関係が全て燃料費が上がる事になる。それを果たして国民が受け入れられるのか?それなら、一時的にでも非課税(ガソリン税、軽油引取税、揮発油税、消費税など)にするとか税率を下げるとかだって検討してもいいんじゃないのか?
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どのように補助金を見直すのかがわからないと現状では何とも言えませんが 地方在住で地下鉄は無くバスも1時間に1~2本、町にタクシーが2~3台 なんて過疎地では自家用車が必須ですよ 勿論過疎地迄ガソリンを運んでくれているタンクローリーには感謝しかありませんが、その分1Lあたり10円前後高くなってしまっているところもあります。 全ての考え方を満たすことは出来ないでしょうが地方を切り捨てる事は やめてもらいたいですね 物流、農業、漁業にも使用されるものですので全体の物価高にも影響してしまいますからね
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経済全体で見れば、原油価格や輸送コストという「実際のコストが消えるわけではない」ので、国民が直接払うか、税金として間接的に払うかの違いでしかありません。 結局のところ、コスト自体は消えないので、どこに配分するかという議論になります。 消費者なのか、企業なのか、政府なのか。 ただ、もし補助金を縮小するなら、賃上げが十分進んでいるなどといった一定の条件がそろわないと、消費者への影響は大きくなりやすいです。
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我が家も日常ガソリン車を使用しているからあまり言いたくはないのだが、地球温暖化抑止のために、2035年までにガソリン車の製造、販売をEV化へっていう意気込みは日本に限らず、世界各国も撤回した。恐らく30年後、(現在、20代、30代の人々が老後を迎える頃)真夏は連日40℃を越え、台風もより強力になり、生活するだけでも大変な時代が来るだろう。もちろんその頃は私はこの世にいないし、高市もこの世にいない。結局、今の20代、30代の人々は今、何をするべきなのかをよく考えた方がいい。テキトーな政治家に政治を任せていたら、苦労するのは自分達だよ。タバコは値上げにより禁煙する人が増えたように、ガソリンもリッター500円になればEV化が進むのではないか?とにかく私は高市が気に入らない。首相というハク欲しさに首相になったとしか思えない。
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車を運転する時、目の前の数メートルだけを見ていては危険です。遠くの信号やカーブ、周囲の流れを見ながら先を予測して運転するから安全に走れます。 政権運営も同じではないでしょうか。 ガソリン補助金を出す、減らすという議論は必要かもしれませんが、しかし、それは目の前のハンドル操作に過ぎません。本当に大切なのは、10年後、20年後の日本をどうするのかという進路そのものです。 人口減少、少子化、地方の衰退、エネルギー問題、人手不足。日本が抱える課題は以前から分かっていました。それにもかかわらず、自民党は目先の対策ばかりが繰り返され、根本的な解決策はなかなか見えてきません。 補助金は一時的な痛み止めにはなります。しかし国を良くするのは痛み止めではなく、将来を見据えた設計図です。 政治には、今月の支持率よりも10年後の日本の姿を見ながら舵を取ってほしいと思います。
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しばらくデフレで物価も賃金も上がらずにいたのが、株価目当てに円安、インフレ傾向に舵をきったもんだから、それでなくても社会保障負担が大きい中で国民の生活は苦しくなる一方。仕方なく補助金を使いつつ物価上昇を抑えようとしたものの後の祭り。この先の物価上昇はこれまで以上に加速するだろうから、国民生活は相当大変になると思いますね。
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夏くらいには一気にガソリン価格が上がりそうな雰囲気ですね。地方の生活のみならず、物流にも大きな影響が出るので物価の更なる高騰は避けられない。仮に今直ぐに中東情勢が収まったとしても国内の石油の影響は長期化するのは容易に想像が付くので、現状の中東情勢を見る限り、これからの日本は更に経済活動や国民の生活が厳しくなるでしょう。
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最早高市政権も八方塞がりですね。 外圧の影響が大きいとはいえ、止まらない物価高と(実質)賃金停滞の不満は政権与党、そのトップに向かうのは避けられません。 消費減税を早期に進めたい理由もなんとか不満を払拭したい思いがあるからでしょうが、そもそも企業が消費減税分を価格転嫁で相殺する公算が大きいので、ほとんど意味をなさないと思います。 ナフサ関連による価格転嫁、燃料高騰による光熱費の高騰なども合わせて夏以降は相当厳しい状況になるはずです。
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ガソリン補助金がずっと続くとは思ってはいませんでしたが、それにしても場当たり的な印象を持ってしまいます。 ナフサについても「ナフサはあります」の姿勢を崩さず、結局、目詰まりさせている業者を特定したとかナフサ不足を民間のせいにしてしまいましたね。
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中東問題の長期化でガソリンへの補助金支給をいつまで、どれだけしなければならないか先が見通しにくいとなったのかね。原油高、円安と日本にとっては苦しい状況。為替介入してもあくまでも一時的な物で円安傾向は変わらないし物価高対策、エネルギー政策などリンクしている事だからその場しのぎの物、中長期的な物と色々とやっていって少しでもいい方向になるように期待したいけと。まぁ、難しいかなぁ。
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