「殴られたら殴り返せ」川村葉音被告の父親が出廷【大学生集団暴行死】「できるだけの賠償行為をしたい」声を震わせ謝罪 強盗致死罪への理解問われる場面も「うちの娘です!」
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自分のコメント(マイページ)コメント1509件
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自分には娘も息子もいます。 私だって被害者にも加害者にも、いずれの立場になる可能性はあるでしょう。 この父親はどうだったでしょうか。 暴行障害事件を起こすような仲間とつるんでいる時点で、おそらくは少々やんちゃなご家庭だったのでしょうか。 とはいえ、日本中どこを見てもそんな過程はごまんとあるでしょう。 ここだけが特別ではない。 この父親はおそらくは仕事も住まいも失ったのではないでしょうか。 母親は居るのでしょうか。もしくは去っていったのか。 あくまで証言を見るだけでは、比較的父娘間のコミュニケーションは取れているような気がしました。 罪状は恐ろしいほどの凶行ですが、我が家や周辺の家庭と何が違うのだろうかと悩みます。 旭川の凶行もそうですが、子どもたちの交友関係だけは気をつけようと思いました。
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要するに「できるだけの賠償行為をしたいから、ウチの娘を殺さないでくれ」ってことだよね。 被害者は、リンチを受けている時、何度も謝って懇願して、それでも金品を巻き上げられ、2時間以上に渡る凄惨な暴力を受け、救命もされずに亡くなった。 その事実を鑑みれば、ご遺族の心には全く届かないし、ただのパフォーマンスにも見えるでしょう。 これからの未成年の犯罪抑止のためにも、最高刑が妥当でしょう。
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この事件もそうだけど、現在裁判中の旭川女子高生殺人事件、数年前の旭川女子中学生イジメ事件と何故これほどまでに北海道て陰惨な事件が起きるのか? 全国的に未成年や若年層による凶悪事件が増えているけど、この3件は中でも群を抜いている 全ての事件が集団による暴力やイジメ、それと主犯格が女性何だよね そして、何より加害側が現在17歳〜23歳とほぼ同世代 イジメ事件の時の教育委員会や学校の対応は酷かったけど、加害側は在籍していた当時の学校での指導にも何か問題があったんじゃないかと思えてしまう もちろん学校の指導云々よりも、各家庭でのそれまでの育て方が一番の原因なんだろうけど⋯ 全道や同一地域内でまともな教育を施している多くの家庭や教育関係者が気の毒に思える
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世間には図らずも加害者の親になってしまう気の毒なケースもあるものの、このやりとりだけ見ても「この被告あってこの親あり」という、現実把握・認識力の乏しさを強く感じる。何も凶悪事件を起こしたからではなく、それ以前、平時からの物の捉え方、川村の生育に関わるこの親の人格的な話、この親自身の生育歴すら透け見える深刻さを感じる。だから減刑や考慮されるべきとか揶揄とかいう話ではなく、裁判過程での証言を聞いていても、親子揃って境界域の知能という印象です。 弁護側も起訴事実では争わないとのことなので、少しでも情状との意図で証人出廷させたんでしょうが、他の方も書いているように逆効果でしょうし、「もうしょうがないな…こんなんでも弁護しなきゃならんのですよ」という諦念も見え隠れします。
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「 賠償の交渉」という言葉は確かにひっかかりますね。 なんとか落ち着くところでお願いしたいとか。。 この父親として娘の最近の交友関係はよく把握していない、ただほったらかしにはしていなかった。。ということが分かったぐらいです。あと極刑・無期懲役の覚悟は親御さんとしてもついていないようです。今さらですが、、、中学校当時の事件、盗み癖や同級生に暴力をふるう・暴力で解決しようとする。。これをきちんと直させておけば、、、とも思いますが。。あと一人ぐらいに反対とか、制約をつけるとかあったんでしょうか。。(これ、古いって言われるかもしれないんですけどね。)
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自分も親ですが人として超えてはいけない線を超えた時点で子供とは距離ができると思います。 内容にもよりますが、少なくともこれだけ凄惨な内容の事件であれば、擁護なんてできないし死刑も無期懲役も受け入れるしかないと思います。 何より、自分の子供が被害者だったとしたら当然、加害者を許すことは無いし死んで報いてほしいしと考えるでしょうね。 お金ではないにしても誠意を賠償で見せてほしいとも思いますが、そもそも関わりたくない思いもあります。
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賠償金は加害者のお気持ちではなく、国が国家権力で徴収支払いを行うべきだと思います。 色々理由を付けて支払わない人があまりにも多い。 給与からの天引きや差し押さえ、炭鉱や遠洋漁業など職業斡旋を含め、何が何でも払わせる姿勢が必要。普通に働いて返せないなら、働かせて返させるしかないと思います。そこに自由が制限されるのは致し方がないことだと感じた。
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中学生か高校生の授業に「刑法」的な項目を入れて、これやったらこういう刑罰になりますよというカリキュラムを入れた方がいいと思います。強殺は無期懲役または死刑しか刑罰がない重罪ということをしっかり教えた方がいいですね。
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父親が弁護士から暴行時の音声データを聞かせてもらっていたことに対し、検察官が「み、み、見たんですか?何を見ましたか?」とかなり動揺しているのに驚きました。 父親がどんな様子で証人尋問を受けていたか分かりませんが、聞くに堪えない酷い音声データを聞いても、凶悪事件を起こした娘の親としての責任が感じられない、どこか他人事のような感じだったのでしょうか?
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今回の事件で親族は離れていった、そりゃそうでしょうね。加害者の年齢からすれば父親はまだ40代くらいでしょうか。一番働き盛りの年齢で一生をかけて賠償することになります。犯罪を犯すと言う事はこういうことです。加害者の人生だけでなく加害者家族の人生もめちゃくちゃになるんです。
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