【速報】車庫に到着した京都市バスの車内に小学生の女児が一時置き去りに 運転手が車内点検を十分行わなかったことが原因か 女児の保護者の申告で発覚
関西テレビ配信
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自分のコメント(マイページ)コメント58件
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私は学生時代のアルバイトで、お盆期間中の工事現場における巡回警備に従事した経験がございます。当時、現場の最奥部には「計時キー」と呼ばれる器具が設置されており、それを用いて巡回時刻を記録・提出することで、確実に現地に赴いたことを証明するシステムが導入されておりました。この仕組みはバスの運行管理にも応用が可能であると考えます。車両の最後部座席付近に計時キーを設置し、乗務員に毎運行後の刻印と提出を義務付ければ、車内置き去り事案の防止に極めて有効な対策となるのではないでしょうか。
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最近になってマイクロバスやスクールバスや路線バスの乗客の置き去りや寝過ごした人は多少増加していて、過去にはマイクロ車で熱射病で寝過ごす人もいるし、終点の停留所及びバスの車内で寝過ごす人もいるし、バスターミナルでは(バスの車内での)乗務員が乗客を呼び出すケースもある。バスの車内の置き去りを防止するにはどうすればいいかといえば車内のアナウンスを聞いて目的地まで到着することだが、小児やお年寄りや障がい者等が時間を調整して忘れ物がないかを確かめる。バスの車内の点検の強化にあたっては忘れ物や乗客の寝過ごす人を確認して見直してほしい。
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女の子がご無事だったことは、本当に何よりです。こういったニュースを拝見しますと、一瞬ドキッとして胸が痛くなります。 バスの運転手さんにも、日々お疲れもあるでしょうけれど、結局は「後ろまで目視してバスや車を降りましょう」の一言につきます。人にはミスが必ずおきます。防止できるシステムを構築して、活用できると良いですね。 これから早めの夏本番が近づいています。目視しましょう。私もチャイルドシート、絶対これからも見ます。
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先日は車椅子のお客を乗せる・乗せないで揉めたトラブルもあったようですが、とどのつまりバスの運転手に何でもかんでも負わせ過ぎなのだと思います。 ただでさえバスドライバーのなり手が少ない中で、今やってる人に運転から清掃、点検、給油、顧客の対応と全部やることになってるのはミスの元だと思います。 車内点検についても、子どもが座席の下あたりにいたりしたら、なかなか難しいと思います。 運行後に清掃する人を別にして、運転手とダブルチェックをするとか、負担と責任を軽くする努力が必要でしょう。 今回はGPSで位置がわかったことで事なきを得ましたが、これを運転手だけの責任として処分するのは違うと思いますね。
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運転手さんの確認不足は確かによくないですが実は路線バスの構造的な盲点も関係しています。路線バスの座席って背もたれが結構高くて子供がシートに横になって寝てしまうと通路を歩く大人の目線からは本当に見えなくなって完全に死角に入ってしまうそうです。特に夕方以降の薄暗い車内だと荷物と同化してさらに見落としやすくなります。 今回は親御さんが子供のGPSでスマホから居場所をすぐ特定できたのが本当にファインプレーでした。今のキッズスマホや見守りタグのGPSって数メートル単位で正確なので、こういうトラブルの時にもすごく役立ちます。ヒューマンエラーを責めるだけじゃなく子供の安全のためにGPSを持たせるという自衛策の大切さを改めて実感させられる事例だなと思いました。
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バスの取り残されたのは京都市バスだけではありません。過去には都バスでも未就学児のバスの運転手がチェックをしていなかった理由で都バスのチェック体制に不備があったからです。バスの運転手不足もあると思いますがバス会社は再度終点の乗客の取り残されていないかチェック体制を再度確認すべきだと思います。
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運転手がこんな意識では事業者側がいくら指導教育しても増える一方だと思う。自分の時に限って、大丈夫だろうと思えば点検も形だけのもの。子供が沈み込んで寝ているかも知れない、貴重品がシートの下に落ちているかも知れない意識の行動が運転手自身の身を守る事に繫がる。そして乗客に安心安全を約束できる。
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バスが終点に着いたら車内点呼を呼びかける自動放送が流れて、車内最後尾にあるスイッチを押さないと放送が止まらないようにすれば、毎回絶対に車内最後尾まで行くのでこのような事故は防げると思うけど
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過去に同様の事例があるので、今では終点になると「業務連絡です、忘れ物など、車内点検をしましょう」とアナウンスが流れる。前は、終点で小学生の女の子が寝ていて、周りの人が運転手に知らせていた。
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過去にもあった意見ですが、 運転手は用を足したいと焦っていることもあるので、 運転手一人に任せるではなく、 営業所の職員が最終確認するなどした方がよいのではないでしょうか。
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