「殴られたら殴り返せ」川村葉音被告の父親が出廷【大学生集団暴行死】「できるだけの賠償行為をしたい」声を震わせ謝罪 強盗致死罪への理解問われる場面も「うちの娘です!」
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自分のコメント(マイページ)コメント1494件
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実際に見たわけでもないので何とも言えないのですが、記事からだと証人尋問の最中にうちの娘だ!(酷く言うな)と声を荒げた様に見えますね。度重なる問い掛けに苛立ちでもおぼえたのでしょうか。娘さんは取り返しのつかない大罪を犯したのです。親としては受け入れ難いのは理解出来ますが、それ以上に理不尽な現実を突き付けられているのは被害者の遺族です。ちゃんと受け止めなければならないよ。
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苦し紛れの弁護士による戦法なんだろうけど、18歳の少年の責任にしようとしたり、父親の教育に着目しようとしたりと印象悪くなるばかりに思える。 殴られたら殴り返せって無抵抗な被害者を2時間近く笑いながら様々な拷問を加えて死亡させる。 被害者の現金、キャッシュカード、クレジットカードを奪って私利私欲によって散財しました。 どこに情状酌量の余地を見出せるのか?弁護士先生に教えて欲しい。
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他の主犯達の親御さんも何を考えているのか知りたいですね。そして、その質疑応答に対して主犯達がどう聞いているのか。 主犯達には自分達の幼い考えが、本当に社会的影響の大きい重大事件を起こしていることを認識してほしい。
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賠償なんてするわけがないだろ。裁判中だけ減刑狙いで賠償すると言ってるだけで、判決が確定したら遺族から逃げ切るつもりだろ。 今問題になってる民事の時効10年逃げ切る気満々だろ。時効を延長させるためには被害者側が高い印紙代を払って再提訴しなくてはいけないので被害者側にかなりの負担になる。
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こういう加害者の保護者目線の記事を載せてくれるのは凄くありがたいと思います。 いつも被害者家族の記事ばかりだが気持ちの整理をする為にほっておいてほしいところに二次被害レベルで報道陣が押し寄せるのはいかがなものかと思う。 正直今回の事件は裁判の基準である法がこの加害者を強盗致死に出来ないなら法が間違ってるレベルです。 「殴ったら殴り返せ」 やられたらやり返す事を教える前にもっと人として大事な事を教えるべきだと思います。 今となってはこのコメントも「後の祭り」ですが。
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元教員です。たいていの場合、"この親にしてこの子ありです"。 子どもはみな失敗します。その時に親がどういう態度をとるか。 ある男子生徒を親を呼んで指導しなければならないことがありました。母親が学校に来て、私に泣きながら平謝り(ご迷惑をおかけしてという意味で)。その後、生徒である息子を涙をボロボロ流しながら何度も何度も叩いていました。母親の腕力なんかとっくに越えている男子生徒も涙を流しながらずっと叩かれていました。私はその時は止めませんでした。 叩くことの是非はともかく、親が愛情を持ってここまですれば、子どもは絶対に変わります。 もうひとつ、 ハサミでミシンのコードを切った生徒がいて、その親曰く「先生のハサミの管理が悪い」。 親がこんなこと言ったら、子どもは絶対に変わります。
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うちの娘です。と言われても、そのうちの娘がしたのが、こんな酷い事件なんだよ。裸にして、暴力を振るって、お金とってラーメン食べて。いじめられていた経験があるならば、なぜ同じ事を他人にしないように育てない!手を挙げる暴力も言葉の暴力もいけない事をなぜ教えなかった?殴られたら殴りかえせ。その前に.命の重みや、尊さを教えるべきだったと思う。減刑は望めないよ。被害者家族からしたら、うちの息子なんだよ。大切な。
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私が被害者の親なら賠償金云々はもういいから(話したくもないしもう関わりたくもない)加害者全員に被害者にした事と同じ事を体験して欲しいと願う。そういう刑を作ってほしいとさえ思う。それでも被害者は返ってこれない。でももし無期懲役になったとしても、何の痛みもなく、反省もなく3食食べて屋根のあるところに寝ているということが許せないと思う。
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反省している風はよそおっているけど本質的に「どこか他人事」というのは、この被告にも、父親にも共通するところだなと感じました。 子が行った罪の償いをどこまで親がするかというのは難しい問題ではありますが、少なくとも「口でそれっぽいことを言うだけで、具体的な行動は何もしない」という人間性は、親から子に伝わるものだと思います。
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弁護士と協議した結果、直接の謝罪や賠償の行動は控えているということですよね。 でも仮に、対応を検討した時点でそういう判断になったとしても、「では、どうしたら謝罪や賠償の交渉に応じてもらえるだろうか?」と考えるのが自然かなと思います。 誰かに「ダメだから」「相手が受け入れないから」と言われて、それを鵜呑みにして次の行動が取れてないなら、真剣に謝罪や賠償を考えていることにはならないのでは? 賠償金の準備につき「大学のことや、奨学金、マンションの払込、毎週毎週片付けしたりして、そういうのもあって申し訳ないのですが、できませんでした。」と話していますが、 被害者の遺族を初めとして周囲から見れば「できるだけと言っても、つまるところ優先順位はそういうレベルなんですね…」となってしまうのでは? せめて、賠償について、確約する具体的な金額、手順等を裁判上の証言として示せば良いのに。
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